2018-12

ビジネススキル/仕事術

未来を予測することは「人の本質×パターン」を考えることで出来る|「未来予測の技法:佐藤航陽」

ヒトの本質的な欲望と、歴史から見える変化のパターン。それをもとに未来を考える一冊。
2019.12.10
書評・映画評

「パリのすてきなおじさん」が教えてくれる人生を楽しく生きようとする心

金井真紀さんの著書「パリのすてきなおじさん」には、パリに住むさまざまなタイプのおじさんが登場します。彼らに共通するのは何があっても人生を楽しむと「決めている」ところ。とても大事なことをこの一冊は教えてくれます。
2019.10.01
ビジネススキル/仕事術

思考と行動どっちが大事?|行動できない人間は何も得ることはできない

「私はやる」。この本のストレートなタイトルは、成功のために必要な最も重要なことを表しています。どんなアイディアも形にならなければ何の意味もない。どれだけビジネス書を読んでも、行動しなければ何の意味もない。シンプルに行動するためのポイントが紹介された一冊です。
2019.12.10
書評・映画評

大切な人を亡くす悲しみには意味がある|別れは悲しみだけじゃない

若松英輔さんの著書「君の悲しみが美しいから僕は手紙を書いた」を紹介します。別れの時、実はそこには悲しみだけではなく深い情愛がある。悲しみを経験した全ての人にとって、ずっと大事にしたい一冊になると思います。
2020.02.11
書評・映画評

「バイトやめる学校」に学ぶ好きなことでお金を稼ぐステップ

好きなことややりたいことはなんとなくあるんだけど、それをどう仕事やお金に結び付けたらいいかわからない。そんな人に必見の一冊「バイト辞める学校」をご紹介します。
2020.02.11
書評・映画評

「君たちはどう生きるか」は現代を生きる私たちへの警鐘?|原書から80年を経て出版される意味

常識や周りの意見を信じ過ぎず、自分自身で答えを導き出せ。本書のメッセージに隠されたのは、この時代への警鐘かもしれません。
2019.12.10
書評・映画評

本を読むきっかけは、好きなことをもっと楽しむため| 敷居の高い読書と言う行為を日常に取り入れる方法。

京都の本屋さんガケ書房のオーナー山下さんの著書「ガケ書房の頃」から学んだ、本を通して好きなことをもっと好きになる楽しみ方を紹介します。
2019.12.10
書評・映画評

映画館好きにおすすめのミニシアターの魅力。~面白い映画はそこにある~

代島治彦さんの著書「ミニシアター巡礼」を通してミニシアターの楽しさや魅力を紹介します。
2019.12.10
書評・映画評

出版業界の未来は韓国にヒントがあった|新たな知見を与える隣国の出版革命

内沼晋太郎さんの「本の未来を探す旅 ソウル」を紹介します。韓国の書店業界には、これからの日本の出版業界のヒントが散りばめられていました。
2019.12.10
書評・映画評

本屋titleに行きたい人必見。本屋title店主 辻山良雄さんがおすすめの本を紹介してくれる1冊。

東京萩窪の本屋title。いま本屋好きの中で最も注目されている本屋さんです。東京に行けなくても本屋titleを楽しむための一冊を紹介しています。
2019.12.10
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました