自己資金ゼロでもカフェを開業できる意外な方法|貯金なしでも始めるには?

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貯金ゼロからのカフェ開業

こんにちは、NiSHです。カフェ好きが高じてカフェをやって生きています。

僕は20歳くらいの頃からカフェが好きで、自分のお店を開きたいなぁと思っていました。

だけど貯金は苦手。夢はあっても貯金はゼロに近い状態でした。

しかし、「会社も仕事も好きじゃないし、やっぱりどうしても自分の好きなカフェを開業してそれで生きて生きたい!」という想いから一念発起し、夫婦2人でブックカフェを始めました。

そんな僕が、貯金ゼロの状態からカフェを開業する方法をお伝えします。

カフェを開業したいと思ってしまったら今すぐにでも始めたいですよね。この記事がそんな皆さんの参考になればと思います。

 

【カフェの開業費はいくら必要?】

そもそもカフェを開業するのに一体いくら必要なのか?

これにはネット上でもたくさんの質問が見受けられますが、僕の結論を先に伝えます。

いくらあればカフェを始められるのか? その答えは「数万円でも出来るし、数千万円かかることもある」です。

以下のグラフをご覧ください。

第1回 開業年齢と開業資金

(参照:個人カフェ開業ドットコム 第1回 開業年齢と開業資金

土地、規模、スタイルなど、「カフェ」というジャンルは他業種のものさしでは測れないほど多様化しています。

  • 都会でやるのか、田舎でやるのか
  • 一人や夫婦でやる小さなお店なのか、大勢のスタッフのいる大きいお店なのか
  • ランチやディナーをがっつりとやるのか、軽食のお店なのか

このようにタイプが違えばかかるお金も全く異なります。

なので、ごめんなさい。一概に「1000万あればできます!」みたいなことは言えないんです。

逆に言えば、開業資金に数千万円かかるお店もあれば、わずか数万円で開業できるお店もあるということ。

必要なものを効率よく集めることができれば、お金をかけずにカフェを開くことも可能です。

カフェ開業に必要なものは多岐にわたりますが、簡単に言うと、以下の3つがあれば始めることができます。

  • 場所
  • モノ
  • 材料

例えば、今住んでいるおうちをおしゃれなインテリアで飾って、テーブルと椅子があって、調理器具とお皿があって料理が作れたら、それはもう「カフェ」です。

名前を付けて看板やショップカードを作れば自分のお店が完成します。実際にアパートの一室でお店をやられているようなところもありますよね。

必要な申請などは確かにありますが、そういったものにお金はほとんどかかりません。

場所とモノと材料。そこにいくらかけるか。必要な資金はみなさんがどういうカフェをやりたいのか次第なんです。

しかし、この答えではみなさんの疑問に答えられていないのはわかっています。

カフェを開業したいという人は、料理へのこだわりだけでなく、場所や店内の雰囲気にも大きなこだわりがありますよね。

思い描くカフェを実現させるためには、やはり最低でも自己資金として200万円は必要な場合が多いです。それが1つの指標でしょう。

小さなお店を自己資金だけでやるにしても、融資を受けてそれなりのお店を始めるにしてもやはり200万円の自己資金は最低ラインです。

貯金ゼロから200万円を貯めるのは果てしない道のりですよね。

どうしたら貯金ゼロからその数百万円の資金を用意できるのか?その方法をお伝えします。

また、後ほど貯金ゼロの状態でもカフェを始めることが出来る裏技も紹介します。

【世の中には自己資金なしでカフェを始めた人も意外と多い|その方法とは?】

余談ですが、実は世の中には自己資金ゼロでお店を始めている人が意外に多くいます。

カフェを始めた人の本を読んだり、開業後に知り合った同業者の話を聞く中で、そのような人に多く出会いました。

  • 「貯金なんか全然できなかったけどお店を始められた。」
  • 「売り上げは毎月赤字だけどなんとかお店を続けられてる。」

こうした人はどのようにして自己資金なしでお店をやっているのでしょうか?

その答えは「相続」です。お店を始めた人の中には、親の死がきっかけで開業することにした人も多いのです。

親が亡くなったことでまとまったお金が手に入ります。そのお金を開業資金にしてお店を始めているということです。つまり自分で貯めたお金ではありません。

また、中には配偶者が会社員として収入を得ているからカフェを出来ているという人もいます。

生活費は配偶者が稼いでくれるので、カフェの経営ではそこまで多くの売上がいらないということです。

必死に節制してお金を貯め、毎日精一杯カフェの売上のことを考えている人がいる一方で、親からの相続や配偶者の収入を頼りに自己資金ゼロでカフェをやっている人もいる。それも真実なのです。

あなたも私と同じように、自己資金ゼロから自分で開業資金を集めようとしているかもしれません。

「親からの相続で得たお金を開業資金にしてる人がいるなんてズルイ」と、正直思いますよね。

ですが、自分で精一杯貯めて始めるからこそ、「自分のカフェをやる」という夢に価値が生まれるとも言えます。

親からの相続で始める人もいる一方で、しっかり自分でお金を貯めてカフェを始める人も大勢います。

むしろその方がお店に愛着を持ちますし、気持ちの込もったお店を作ることができます。

先に不都合な真実を述べてしまいましたが、ないものに頼ることはできません。置かれた場所で咲きましょう。

【カフェ開業資金を作る5つの方法|苦手でもできる貯金&資金集め術を紹介】

カフェ開業資金で必要な数百万円をどうやって用意するか。その方法は大きく分けて5つです。

  1. 貯金する
  2. 親や友達から借りる
  3. 国民生活金融公庫や信用保証協会を使って融資を受ける
  4. 資金調達コンサルタント・創業融資サポートを使って融資を受ける
  5. クラウドファンディングで募る

それぞれ解説します。

1、貯金して資金を貯める

まずは貯金です。やりたいことのために他のことを我慢してお金を貯めます。

私は1年半のあいだ月10万円の貯金をしながら自己資金を作りました。貯金の秘訣は3つあります。

  • 余計な出費を見直す
  • 無駄遣いをやめる
  • お給料が入ったら決まった貯金額を先に別口座に移す

これらについて詳しくは以下の記事でも解説していますので、貯金が苦手な方は参考にしてみてください。

結局は貯金では全然足りず残りの必要な開業資金を「国民生活金融公庫」で借りましたが、借りるためには一定の自己資金(貯金)が必要です。

具体的には1/3の自己資金が一般的に言われる目安です。お店を始めるのに750万が必要ならば、自己資金が250万円ほどは必要ということです。

お金がない人は国庫から借りて始められるという話も聞きますが、実際のところ貯金ゼロではお金を借りることはほぼ不可能です。

まずは余計な出費を見直して、無駄遣いをやめましょう。

そして、お給料が入ったら先に貯金用口座に移す。これで少しずつ開業資金を貯めていくことが出来ます。

2、親や友達から借りる

親や友達にお金を借りるというのには抵抗がある人もいると思います。

友人に借りたという方も多くいますが、友達をなくすリスクもあるので個人的には使いたくない方法でしょう。私もオススメしません。

「応援している」と言ってくれる人はいても、お金を貸すかどうかは全く別問題です。

ただし、親が貸してくれると言う場合は遠慮なくスネをかじりましょう。

実際、スネをかじるとは違いますが、カフェを始める人の中には親の遺産を元手に始められる方も多いんです。

3、金融機関から開業資金の融資を受ける

融資と言えば銀行が浮かびますが、銀行では個人が新しく事業を始めるときなど「実績がない状況」で借りることはほぼ不可能です。

新規事業者が融資を受ける場合、まずは日本政策金融公庫に当たるのが一般的です。

日本政策金融公庫で融資を受ける場合には、「事業計画書」を提出し、面談を経て融資されるかどうかが決まります。

事業計画書とはお金を借り、返済するための計画書のようなものです。

  • あなたがどんな人間で、どういうお店を作るのか
  • どれくらいの売上でどれくらい利益が出る計画なのか
  • 返済はきちんとできるのか

そういったことを計画書によって証明します。それが信頼されればお金を貸してもらえるということです。

日本政策金融公庫は未経験の新規事業者向けとは言いました。しかし、そうは言っても誰でも採用されるわけではありません

借りたいお金の3分の1は自己資金として持っていることが目安ですし、公表はされていませんが融資申込件数に対して融資が下りる確率は3割程度とも言われます。

信用保証協会は銀行からの融資の仲介に入ってくれるような組織です。日本政策金融公庫とは別の組織になります。

信用保証協会で保証してもらうことが、銀行での融資を受ける際に必要とされる「実績」を担ってくれるような感じです。

どちらにしても融資を受けるためにはしっかりとした経営計画自己資金、決められた年数の経験などが必要になります。

4、開業資金調達コンサルタントを使って融資を受ける

個人が融資を受ける手段は、先ほど伝えた国民生活金融公庫や信用保証協会に融資申請をすることです。

資金調達コンサルタントや創業融資サポートといった人たちは、その申請のお手伝いをしてくれるといったイメージです。

「どのように事業計画書を書いたらいいのか?」
「経験も自己資金もないけれどどうしたらよいのか?」

こうしたことの相談にも乗ってくれます。

融資を受けるためには信用を得なければなりません。そしてそこにはテクニックも存在します。

特に経験も自己資金もないといった人にとってこうした融資を受けるのはほぼ不可能です。

資金調達コンサルタントや創業融資サポートの人の中には、自己資金ゼロ、飲食経験ゼロの依頼者でも希望額満額の融資が下りたという実績を持つ方も多くいらっしゃいます。

依頼に際しては、手付金や融資額の数%を報酬として支払うことになりますが、経験もお金もない状態で融資を受けたいという方は、こちらも手段の一つになるかと思います。

5、クラウドファンディングで支援者を募る

クラウドファンディングはネット上で一般の人に夢や想いを伝え、その夢に共感してくださる方から資金を募るといったWEBサービスです。

その際、支援してくださった方にはリターン品として何かをお返しするのが一般的です。

クラウドファンディングで支援を募っているプロジェクトは多岐にわたりますが、その中に「カフェを開きたい」といったものもあります。

興味がある方は「campfire」などのサイトを見てみてください。

クラウドファンディングは資金を集められるだけでなく、開業前からファンを作ることができる点もメリットです。


【自己資金がゼロでも開業可能!イベント出店から自分のカフェを始めよう】

カフェの開業資金のつくり方はイメージできたでしょうか?

これで実際にお金の目処が付いたら、物件の契約や内外装の施工、備品什器の購入といった流れになっていきます。

現実的に言えば、結局は「貯金」からのスタートになるとは思います。しかし、今すぐにでもカフェを開業したいという気持ちもありますよね。

 

今から貯金するとなると、結局お店をやれるのは早くても数年先。そんなに我慢できない人も多いでしょう。

「どうしても今すぐ夢を叶えたい!」。そんな方にイチオシのカフェ開業法があります。

それは「イベントでカフェを出店すること」です。

数年前から街のいろんな場所で「マルシェ」や「〇〇市」みたいなイベントが急増しています。

そうしたイベントに出店するのです。それが実際のカフェを持った時の練習にもなります。

以下の動画をご覧いただければイメージが湧くかもしれません。

>> カフェの移動販売&イベント出店時のセットはこんな感じでやってます!

こんな可愛いお店ができるのであれば出店も悪くないですよね?

では、どうすればイベントでカフェを出店できるのか? 流れとしては、以下のような感じです。

  1. 店名を決めてロゴやショップカードを作る
  2. 提供するメニュー(珈琲やお菓子や料理)を決めてメニュー化する
  3. イベント関係者を探し、連絡を取って自己紹介と出店希望を伝える
  4. 備品の調達、テントや看板などを用意し、お店のブースをおしゃれに作る
  5. イベントで自分のカフェを開店

この方法なら今すぐにでも自分の理想のお店を描いて、実際にお店の練習や経験を積むことが出来ます。

今すぐやりたいならこれが最速です。お金もたくさんかからず、自分のやりたいようにブースやメニューを作ることが出来ます。

実際にマルシェに出店されている方の中には、実店舗を持っていない方も多くいます。

店名やショップカードを作って行動する時点で、みなさんはもうカフェオーナーの一人。

イベントでのカフェ出店なら、今すぐカフェオーナーとしての活動を始められるのです。

また、イベント出店をすることは、将来的にお店を始める時にも大いに役立ちます。

開業当初は認知されずに経営が難しいのがカフェ経営における最初の難関です。

しかし、イベント出店でお店の存在を知ってもらえば、実際にお店を作る時の告知もできますし、ファンも増えます。

開業前にイベントへ出店をすることはそういう部分でも意味があるのです。

開催されているイベントには、ホームページやSNSアカウントがあるところがほとんどです。

誰でも出れるわけではありませんが、ダメもとで積極的にDMを送ってみましょう。

 もしも、イベントで必要なものを用意するお金も難しいのであれば、裏ワザとして楽天カードを作ることをおすすめします。

楽天カードは無料で発行できて数千円分のポイントがもらえるクレジットカード

CMでも楽天カードマンが「今なら8000円分のポイントをプレゼント」と言っているのを見たことがある人もいると思います。

カード発行で得たポイントは楽天市場で使えるので、お金をかけずに備品を揃えることが出来るというわけです。

カードを作るだけで数千円分のポイントがもらえるなんてちょっと裏技チックですよね。

自己資金がないけれどすぐにカフェを始めたい人は、楽天カードを作ってポイントで備品を買うのがおすすめです。

開業後の仕入れでも楽天カードを使えば、月に数千円分のポイントはラクに貯まります。

カフェ経営者にとってもっともポイントを貯めやすいカードですので、ぜひ作っておいて損はないと思いますよ。

【楽天カードしか勝たん】飲食店を開きたい個人事業主必見!1年で10万円分のポイントがもらえます
この記事では、楽天カードの使いやすさやポイントの貯まりやすさなど、いかに楽天カードが優れているかを解説します。楽天市場には事業で使うもののほとんどを購入できてポイントもゲットできます。その他事業用の経費の支払いもカードで行えば、毎月数万円のポイント収入が入ってくるんです。個人事業主の方はぜひ参考にしてください。

【自己資金ゼロからでも夢のカフェは始められる!】

自己資金がなかったり、貯金が出来ないと嘆いていても夢は叶いません。

将来の計画を少しづつ立ててみるでもいいですし、実際にイベントでカフェをやれるよう連絡を取ってみるでもいいでしょう。

お金がなくてもやれることはあり、できることを1つ1つやっていくことで夢に近づきます。

「カフェをやりたい。」そう思った時点で、みなさんは自分らしい人生を歩もうとしていますよね。自分が心からそう思ったのであれば、その道はあなたが進むべき道だと思います。

もし、「将来的にカフェをやりたいけどイベント出店なんてハードルが高いし、仕事の合間を縫って準備するなんて忙しいからできない」と思っているのなら、この言葉を覚えておいてください。

「みんな最初はお金がない初心者で、みんなこの道を通って夢を叶えた。」

最初から自己資金や経験がマックスの状態で独立する人はいません。

みんな不安や恐れを抱えながら少しづつ進んでいくのです。

あなたが今当たり前のようにやっている仕事だって最初は不安だったはず。ですが、できるようになりましたよね。みんな最初は初心者で当たり前なんです。

そして、自分のカフェを開業して現在経営されている人のほとんどは、前職を辞めてからカフェを始められています。

ということは、すでにカフェをしている先輩たちもみんな、仕事の合間を縫って計画を立てて少しづつ夢に近づいていったのです。

仕事内容によっても使える時間の大小はあると思いますが、働きながらでも時間を作って少しずつ準備を進めてみましょう。

それがカフェを始めた誰もが通って来た道です。

それが出来るならあなたも必ず夢を叶えられるはず。ぜひ、少しづつ夢のカフェ開業に向けて進んでいってください。

 【追記:好きなことだけやろうと思ってもカフェ経営はうまくいきません。】

カフェを始める前に経営の勉強もしておきましょう。

本で堅苦しい勉強をしなくても、今は動画で簡単に勉強できます。

お店の経営って何を勉強したらいいのかわからないという方は以下の記事も参考にしてください。

 

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プロフィール
執筆者
NiSH

NiSHです。書店員時代にビジネス誌担当として全国Top5入賞。
退職後に独立し、ブックカフェ・ハンドメイド腕時計作り、アパレルブランド、ウェブメディアなどを運営。「自分の好きなことを仕事にする力」を磨いてきました。
このサイトでは、自分らしく生きていきたい人に向けて、参考になるキャリアの学びやおすすめの自己投資方法を発信していきます。

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