【卒業生は9万人!】映像制作スキルを学ぶならデジハリオンラインの「ネット動画クリエイター専攻」がベストな3つの理由

【卒業生は9万人!】映像制作スキルを学ぶならデジハリオンラインの「ネット動画クリエイター専攻」がベストな3つの理由おすすめガジェット&サービス

これからますます伸びるであろう動画市場。そんな成長市場で稼ぐためにやるべきことは、映像制作スキルを身につけて企業のネット動画広告を作れるようになることです。

映像制作スキルは動画編集スキルとは全く別物です。動画編集スキルとは、YouTuberの動画を編集して稼ぐスキル。

2019年頃からYouTubeへの参入者が増えると共に動画編集スキルも注目されてきました。動画編集スキルを身につければ副業で稼げると聞いた方も多いでしょう。

 

しかし、これからの時代は動画編集のニーズが大きく減少します。そして、ニーズが高まる市場が企業のネット動画広告制作なのです。

 

この記事では、映像制作がこれから稼げるスキルである3つの理由と、映像制作スキルの勉強法について解説します。

動画編集に興味がある方は、映像制作クリエイターを目指すことで稼げる人材になれます。ぜひ参考にしてください。

 

 

 

【動画編集で稼げるようになりたい? YouTubeの動画編集の現状を解説】

【動画編集で稼げるようになりたい? YouTubeの動画編集の現状を解説】

動画編集者を目指している方はまだまだ多いでしょう。

 

私も毎日のようにYouTubeを見ています。テレビよりもYouTubeの方が面白くて、見る時間も長くなっています。Youtuberの動画編集ができたら楽しそうですよね。

 

YouTuberとして参入する人も増え続けているので、動画編集者のニーズもありそう。そう考えている方も多いのではないでしょうか?

しかし、動画編集を副業にして稼ぐのはかなり難しくなっています。その理由は3つあります。

 

・動画編集者が増えすぎた
・個人相手なので単価が安い
・編集ソフトの進化で自分で編集出来るようになった

 

仕事を取るのが難しくて、仕事を取れたとしても1本あたりの編集の単価が安い。そのため、労力だけかかって全然稼ぐことができなくなっているのです。

編集ソフトの進化もあって、今後は自分ひとりで撮影も編集もこなしてしまうYouTuberが増えます。そのため、動画編集スキルを持っていてもニーズが全くないのです。

 

>>【動画編集はオワコン】稼ぐには企業の動画広告を作る「映像制作クリエイター」を目指そう

 

 

【映像制作ならばこれからも稼げる3つの理由】

【映像制作ならばこれからも稼げる3つの理由】

そのため、動画編集者を目指すのは全くおすすめしません。とは言え、動画編集スキルそのものに興味を持っている方も多いでしょう。

 

私も動画編集の作業は大好きです。効果音や演出を付けたりする作業はすごく楽しく、出来ればこのスキルでお金を稼いでいけたらいいなぁと思っていたのです。

 

そんな時に知ったのが「映像制作」という仕事です。映像制作と一言でいっても幅が広く、テレビ番組やアーティストのミュージックビデオ、CMなどがあります。ここでいう映像制作とは、主に「企業の動画広告(CM)」です。

YouTubeやSNSを見ていて、コンテンツの間に企業や商品のCMを見かけますよね? あのCMを作る仕事が「映像制作クリエイター」の仕事です。

動画編集の仕事で稼ぐのは難しいとお伝えしましたが、実は「映像クリエイター」ならば今後も稼げる可能性は非常に高いのです。

 

・動画広告市場が拡大している
・高単価な企業案件を受注しやすい
・制作だけでなく広告運用も依頼されやすいため継続的な収入になる

 

ニーズが高まり、高単価。さらに作った広告の運用を月額課金制で契約できれば、安定的な収入にもつながります。

YouTubeやSNSへの広告って、実は企業側からするとすごくメリットの多い広告媒体なのです。

 

・テレビCMよりもはるかに安い金額で始められる
・ターゲットを絞って見込み客にだけCMを流せる
・そのため売り上げにつながりやすく、費用対効果が高い

 

こうしたメリットがあるため、多くの企業がネット広告を出したいと考えています。しかし、一般的に広告を作るとなると広告代理店のようなところに依頼するしか方法がありません。

「広告代理店でCMを作るとなると数百万円以上かかってしまう。広告を出したいけど良い広告を手頃な価格で作ってくれる人がいないかな?」。そこで個人の映像制作クリエイターのニーズが高まります。

大企業であれば広告代理店に依頼するでしょうが、中小規模の会社であれば全てがあなたの見込み客になります。広告制作の相場は1つの広告制作で少なくとも10〜30万円。うまくいけば1件100万円以上での受注も可能になります。

映像制作を請け負ったら、そのまま広告運用にもつながります。せっかく作った広告ですから、単発ではなく継続的に流していきたいと考えますよね。そうなれば、広告運用の手数料を得続けることも可能になるのです。

これから動画で稼ぐなら、動画編集ではなく動画制作が正解です。効率よく高単価で継続案件が手に入る映像制作の市場に身を置きましょう。

 

>>【動画編集はオワコン】稼ぐには企業の動画広告を作る「映像制作クリエイター」を目指そう

 

「ところで、映像制作ってどんなスキル? 動画編集のスキルと何が違うの? どこでどうやって学んだらいいの?」このような疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。

次章でおすすめの動画制作スキル習得法をお伝えします。

 

【映像制作クリエイターになるための勉強は「デジハリオンラインスクール」がおすすめ】

【映像制作クリエイターになるための勉強法|デジハリオンラインスクールがおすすめ】

映像制作クリエイターになるためには、スクールで学ぶのが最も効率的です。主な理由は以下の通りです。

 

・実践で使えるスキルを身につけることができる
・わからないことは聞ける環境があるので挫折しない
・稼ぐノウハウや仕事の斡旋を受けられる

 

実は、動画編集を教えるスクールは多くありますが、映像製作者になるためのスクールはあまりありません。その中で、これから動画制作スキルを身につけたい方におすすめできるスクールが「デジハリ ネット動画クリエイター講座」です。

 

「デジハリ」とは、ビジネスとクリエイティブを学べる文部科学省認定の4年制大学「デジタルハリウッド大学(及び大学院)」を運営する株式会社デジタルハリウッドの略。
.
そこがやっているオンライン通信講座の1つが「ネット動画クリエイター講座」です。

 

映像製作者になるためのスキルやサポートを受けられるスクールで、15年以上の実績と9万人以上の卒業生を持ちます。

 

では、「なぜ映像制作を学ぶならデジハリオンラインのネット動画クリエイター講座が良いのか?」その理由をお伝えしていきます。

 

 

・デジハリネット動画クリエイター講座の特徴

デジハリネット動画クリエイター講座の特筆すべき特徴は以下の3つです。

・動画編集者ではなく映像制作クリエイターになれること
・学習後の仕事獲得をサポートしてくれること
・映像制作のプロを生み出し続けてきたスクールであること

それぞれ解説します。

 

動画編集者ではなく映像制作クリエイターになれること

デジハリネット動画クリエイター講座の最大の特徴は、映像制作クリエイターを目指すスクールであること。

動画編集を学べるスクールは多くありますが、デジハリが提供するのは「映像制作クリエイターになるためのスキルとノウハウ」です。

 

一般的な動画編集スクールで作れるようになる動画は、例として以下のような動画があります。

You Tubeの編集としてはかなりそれっぽいですが、これでは企業や商品のPRは難しそうです。

 

一方、デジハリ映像制作クリエイター講座では、以下のような動画を作れるようになります。

このように、加工や合成による視覚効果の演出、デザインソフトで素材を作ってからのアニメーションなど、高度な映像制作スキルを学ぶことができます。

 

YouTube向けの動画編集とはかなり違いますよね。まさにテレビCMで見るようなクオリティ。このレベルの映像制作ができれば企業案件も問題なくこなせそうです。

 

学習後の仕事獲得をサポートしてくれること

デジハリでは講座受講後の案件サポートも充実しています。

まずは、仕事獲得のための特別授業。

 

・フリーランスのお金の教養ゼミ
・ポートフォリオ作成ゼミ
・就職対策ゼミ
・実戦ワークフローゼミ(現場の制作フローを体験)
・ インターンシップ体験制度

 

こうした授業が用意されているので、転職やフリーランスとしての活動方法がわかります。

続いて、デジハリ生だけが使えるクリエイティブ職の就転職サイト「xWORKS Job Style Search」の存在。

こちらにはなんとデジハリ卒業生のためだけの案件も数多く用意されています。

スキル系の就転職サイトの場合、経験年数を問われることがほとんどですが、「xWORKS Job Style Search」で募集されている案件の中には未経験可のものも多くあります。

15年の通信講座の実績と大学を持っているという信頼があることで、「デジハリ生であれば十分なスキルを持っている」と企業からも信頼されているのでしょう。

その恩恵に預かれるのもデジハリで学ぶ理由になります。

また、在学中は勉強だけでなく、コンテストへの応募などを通して実績を作ることもできます。これまで在学した方の中には、以下のようなコンテストへの応募実績があります。

 

・プロジェクションマッピングアワード
・COUNTDOWN JAPAN 装飾映像コンテスト
・ショートショート フィルムフェスティバル & アジア
・DESIGN AWARDS ASIA VIDEO & MOVIE
・ADOBE-MAX-JAPAN-CHALLENGE
・つくばショートムービーコンペティション
・アジアデジタルアート大賞FUKUOKA 他

 

学んだことを作品としてアウトプットできるので積極的に応募していきたいですね。講師に助言をもらいながら制作を進められるのもGOOD。実践を通してカリキュラム以上の学びを得ることができます。

 

在学中に応募して最優秀賞を受賞した方もいるということで、そのことからもデジハリで学べるスキルの高さを感じられます。

 

 

 

 

映像制作のプロを生み出し続けてきたスクールであること

デジハリの卒業生はこれまでに9万人以上。多くが企業の動画マーケティング部門やフリーランスの映像クリエイターとして働いています。

これは他の動画編集スクールと比べて圧倒的な数です。なぜ、これほどまで多くの方がここで学び、プロの動画クリエイターとして活躍できているのでしょうか?

そこには、実践的で網羅的なカリキュラム内容が影響しています。デジハリオンラインのネット動画クリエイター講座で学べることは、動画の編集方法だけではありません。

 

・アニメーション、CG
・企画、シナリオライティング
・マーケティング戦略立案
・Youtube動画広告
・シナリオライティング
・動画素材を作るためのイラストレーター、フォトショップの使い方

 

このように、映像制作に必要なあらゆるスキルを学べます。しかも講師は第一線で活躍するプロ。

実践で使える思考やノウハウを学べることで、卒業後すぐにプロとして活躍できるだけのスキルを得ることができます。

15年に渡って映像制作のプロを生み出してきたからこそ、今後も使えるスキルが身につくのです。

 

・デジハリネット動画クリエイター講座の内容

デジハリネット動画クリエイター講座

続いてデジハリネット動画クリエイター講座の基本的な内容をお伝えします。デジハリオンラインのネット動画クリエイター講座のカリキュラムは以下のようになっています。

 

・動画編集ソフトAdobe Premier Proの操作方法
・映像制作ソフトAdobe After Effectsの操作方法
・アニメーショングラフィックスの作り方
・動画の素材となる写真、イラストの編集方法
・YouTube風動画の作り方
・3D機能の使い方
・合成映像の作り方
・ネット動画の基礎知識
・アイディアを考えるためのシナリオライティング
・顧客に対しての企画書の作り方

 

こうした内容を約55時間分の動画講義でインプットします。映像制作に必要なスキルを網羅的かつ専門的に学べる印象です。

 

また、動画講義はソフトの操作画面が大きく表示されるので、何をどのように操作しているのかがしっかり理解できます。

 

カリキュラムの特徴としては、特にAfter Effectsを使ったアニメーション系が充実しています。

 

正直、編集の仕方だけなら1ヶ月くらいの独学だけでも習得できます。ですが、アニメーションの表現を作る部分は技術もセンスも必要なので独学ではなんともなりません。

 

After Effectsのカリキュラムが充実しているので、さまざまな表現を映像作品で使えるようになります。

講座では動画講義がメインですが、インプットをして終わりというわけではありません。課題作成がカリキュラムに組まれているので、そこでしっかりアウトプットをします。

制作した課題については講師が添削やアドバイスをするシステムも用意。自分の表現についてプロの講師からアドバイスをもらうことで、プロとして活躍するためのレベル感を確認することができます。

 

独学だと「自分のレベルってどうなんだろう?」となかなか自信を持つことができませんが、アドバイスをもらうことでプロの基準を知ることができます。

 

・デジハリネット動画クリエイター講座の料金

デジハリネット動画クリエイター講座の料金は以下の通りです。

 

講座料金  ¥281,600(6ヶ月
Adobe Creative Cloud 利用料金 ¥ 39,980(1年分)

 

映像制作に使うAdobeのソフトは講座とは別料金になっているため、普段使っていない方はソフト使用料も必要になります。

 

「ソフトの料金が講座代と別にかかるの?」と思われるかもしれませんが、動画編集スクールではどこもそうです。
.
しかも、他のスクールだとAdobeCCの利用料がデジハリの2倍ほどかかります。

 

実はデジハリ経由でAdobe CCに申し込むと、通常の半額の料金で利用することができるのです。これはデジハリがデジタルハリウッド大学という学術機関を持つためで、要はデジハリ生は学割でAdobe CCを使えるということです。

一般的な動画編集スクールの場合は、講座代に加えてソフト代だけで7万円以上かかることになります。デジハリは学割の恩恵を得られる分、安くAdobe CCを利用できるのです。

 

まとめると、デジハリのネット動画クリエイターコースの受講費用は、「¥321,580」となります。

 

この金額を聞いて率直に「安い」と思う人はほぼいないでしょう。ですが、デジハリだからこそこの金額はコスパが良いと私は思います。

理由はスキルを身につけることで得られる対価が大きいからです。

 

デジハリを受ける理由として、企業案件の動画広告を作れるようになるからだとお伝えしました。
.
企業の動画広告を制作する際の相場は、安くても10〜30万円。うまくいけばフリーランスでも100万円以上で受注することが可能です。
.
つまり、1件だけでも案件を獲得できれば、このスクールの分の元が取れるということです。

 

さらに、デジハリでは案件獲得のサポートや仕事の斡旋も行ってくれますので、勉強しても稼げないということにはなりません。

これが一般的な動画編集スクールとの大きな違いです。

動画編集スクールに何十万円を出してスキルを身につけたとしても、競合が多すぎてなかなか仕事が取れません。仕事を取れたとしても、一本あたりの動画編集の報酬は数百円から千円程度。

これだと100本近くの案件をこなさないと元が取れないので非常に厳しいです。

 

仕事を取りやすいかつ高単価。そんな仕事ができるスキルを30万円で習得できると考えれば、投資する価値は十分にあると思いませんか?

 

 

公式サイトで詳しく見る >>

 

【デジハリのネット動画クリエイター講座に決めた理由】

【デジハリのネット動画クリエイター講座に決めた理由】

デジハリのネット動画クリエイター講座の特徴をお伝えしましたが、私がここで学ぶことに決めた理由は3つあります。

・独学では難しいから
・15年の実績が安心できるから
・卒業後の仕事が多彩だから

それぞれ解説します。

 

・独学では難しいから

まず初めに、「講座を受ける前になんとか独学で出来ないか?」と思いました。以前に結婚式のムービーを作ったことがあったので、出来るかもしれないと思ったのです。

実際に、自分で勉強しようと試みてみました。しかし、さまざまな壁があり、独学で映像クリエイターになるのは難しいと判断しました。

 

・ネットではスキルが体系化されておらず、何を勉強すればいいのかがはっきりしなかった
・ソフトを使えるようになったところでどうやって仕事を獲得したらいいかわからなかった
・独学だと自分のレベル感がわからず、いつまでも勉強から抜け出せなかった
・いざ案件を獲得しても、企業相手にどのような仕事をしたらいいかわからなかった
・相手の求めることが出来るレベルになかった

 

独学だとこのような壁が出てきます。そして、独学である以上、誰に相談することも出来なかったのです。

これから勉強する人の中には、「自分は絶対に独学でやってやる」と頑固になっている人もいるかもしれません。

しかし、デジハリの講座で学んだ方が圧倒的に近道です。上記の独学のデメリットは全て解決しますし、スキルの習得スピードも独学より早い。結果的に実際の仕事に着手できるまでの期間が短縮できます。

 

独学で頑張ってなんとか1年後に案件を獲得するあなたと、講座を受講して半年で企業案件をこなせるようになっているあなた。後者の場合、1年後にはさらに多くの金額を稼げているでしょう。

 

何事も初めての挑戦の際にはサポートしてくれる人が必要です。しかもお金を稼げるレベルになろうと考えたら、サポートなしで一人でやるというのはかなり無謀なチャレンジになります。

時間をかけるだけかけて1円も稼げなければ、それまでの努力は何の成果も生みません。せっかく時間をかけるならしっかりと実になるものに投資した方が良いですよね。

長い目で見たら、独学よりも講座で学んだ方が圧倒的に良い時間の使い方だと思えるはずです。

 

・15年の実績が安心できるから

動画編集を学ぼうと思ったらスクールは他にもあります。しかし、これからの時代は動画編集者を目指しても未来はありません。そう気づいた私は、映像制作を学べるスクールを探しました。

映像クリエイターになるためのスクールはなかなかなく、それこそガッツリと映像系の専門学校に通う必要があります。仕事や学校に通いながら学ぼうと思ったら難しいですよね。

映像制作をオンラインで学べる講座を探そうとする時点でかなり絞られます。

その中でデジハリが最適な理由は、なんといっても「実績」です。

15年以上にわたって通信講座を行ってきた経験。デジタルコンテンツを教える文部科学省認可の4年生大学と大学院を持つ母体があること。その中で積み上がった知見やノウハウをプロの講師や卒業生から学べること。

これだけの豪華な実績は他のスクールを寄せ付けません。講師や学校を信じて学べる。そういう安心できる環境も、デジハリを選ぶ大きな要因になりました。

 

・卒業後の仕事が多彩だから

スキルを学んでも、その後で稼げるようにならなければ意味がありませんよね。デジハリの卒業生はさまざまな分野で映像制作の仕事を行って活躍されています。

 

・テニススクール紹介映像制作
・音楽レーベルプロモーションムービー制作
・クッキングスタジオ料理動画/商品のプロモーション動画制作
・医療機器メーカー製品紹介映像制作
・岡山市吉備津彦神社 大燈籠プロジェクションマッピング制作

 

このような企業案件の実績がずらりと並んでいることも、デジハリに決めた理由です。

デジハリで学ぶことで映像制作の網羅的なスキルが身に付きます。さらに、仕事獲得のサポートを通して映像制作クリエイターとしてさまざまな案件に挑戦できます。

卒業後に仕事獲得の目処が立っていることもデジハリの大きな魅力です。

 

 

 

 

【デジハリ申し込みと受講の流れ】

【デジハリ申し込みと受講の流れ】

デジハリオンラインネット動画クリエイター講座の申し込みステップは4ステップです。

 

1、ホームページ下部の「講座のお申し込み」から申し込み

まずはデジハリオンラインのホームページにアクセスして「講座のお申し込み」ボタンまでスクロールします。

同時に「Adobe CCを購入する」または「購入しない」を選択します。すでにソフトを使っている方は購入しないを選びます。

Adobe CCを購入していないと動画クリエイター講座を受けられませんので、持っていない方は必ず購入するようにしましょう。

 

また、受講環境が整っているかも確認する必要があります。基本性能はホームページで確認ができますが、大事なポイントは2点です。

・メモリ8GB以上のPC(16GBの方がおすすめ。サクサク動きます。)
・動画を視聴できるネット環境があること

そこそこの性能のPCが必要になるので、古いPCしか持っていない方は買い替えが必要かもしれません。

 

おすすめは2020年に発売したMacBookAirです。Intel製ではなくApple独自のCPU「M1チップ」が搭載され、非常に高い性能を持ちます。
.
それにもかかわらず、10万円ほどで購入できるので、これから動画制作を行いたい方にはおすすめのPCです。

 

もしMacを使ったことがないよという方も、今はYouTubeで数多くのチュートリアル動画が出ています。動画を見ながら触ることですぐに使えるようになりますよ。こちらの記事でも解説しているので、興味がある方はご覧ください。

 

>>【Mac初心者必見】使いやすさを爆上げする4つの設定方法|使い方をカスタマイズしよう

 

2、個人情報と支払い方法を入力

講座代金の支払いは3種類から選べます。

・クレジットカード
・銀行振り込み
・オリコ教育ローンでの支払い

オリコ教育ローンでの申し込みの場合、最大60回払いまで選ぶことができます。現時点でまとまったお金がない方は教育ローンを利用するという手もあります。

 

3、手続き完了&受講開始

手続きが完了すると、その時点から受講を開始できるようになります。早速今日から勉強をスタートできるのです。

講座の利用方法はメールで送られて来るので、それらを確認しながら進めていきます。

一つ注意すべき点があり、講座内の動画コンテンツは受講期間(6ヶ月)を過ぎると視聴できなくなります。全て学び終えることができるよう、計画的に学習を進めましょう。

 

4、動画学習と課題制作に加え、ライブ授業も活用しよう

基本的な学習は、動画コンテンツを視聴してインプットを行い、学んだことを活用して実際に作品を作ってみるという流れです。

 

20年もの講座実績を持つプロがわかりやすく教えてくれるので、わからないところがほぼありません。
.
もしわからないことがあった場合には講師に質問できる環境が整っていますので、壁にぶつかった場合は積極的に活用しましょう。

 

講座内で用意されている課題制作では、講師に添削をしてもらえます。丁寧な添削内容なので非常に勉強になりますし、添削を通して講座内容以上のスキルを身につけることができるなと実感します。

また、テーマによっては既存の動画コンテンツだけでなくライブ授業も行われます。ライブ授業ではチャットを通してその場で質問や意見交換を行うことができるので、同じ勉強仲間とのつながりを感じられますよ。

その他にも受講生のコミュニティ仕事関係のサポートシステムも活用できます。

 

6ヶ月はあっという間です。ただ受け身で受講するのではなく、使えるものは最大限に使ってより高い動画制作スキルを身につけていってください。

 

【ただし、こんな人にはおすすめしません】

【ただし、こんな人にはおすすめしません】

デジハリオンラインのネット動画クリエイター講座は、これから動画制作で稼いでいきたい方に非常におすすめのスクールです。むしろ、デジハリ以外に網羅的で実践的なオンラインスクールはないと言えるくらいです。

稼げる動画制作スキルを磨く上でこの上ないカリキュラムと環境。それがデジハリオンラインの特徴です。

しかし、デジハリオンラインスクールは、以下のような方にとっては最適な場所ではないかもしれません。

 

・動画を視聴するだけでスキルが身につくと思っている人
・時間が取れない人
・スクールで仲間が欲しい人

 

デジハリオンラインのネット動画クリエイター講座のコンテンツは約55時間分あります。ですが、当然ながら動画を観るだけでスキルが身につくわけではありません

自分の手を動かしてソフトを使ってみたり、作品を作ってみたりすることでスキルは身に付きます。

コンテンツの55時間というのは「勉強に必要な時間」ではありません。動画を見てから手を動かすので、講座のコンテンツの分だけでも実際はその3〜5倍の時間が必要になります。

動画を見返してスキルを定着させたり、参考となる作品を自分で作ってみようとすると、さらに多くの勉強時間が必要になります。

 

デジハリオンラインでは、学習時間の目安を週4〜7時間くらいと推奨されています。そのくらいの時間を確保できる方でないと難しいかもしれません。

 

オンラインスクールには、勉強時間を自分で決められるというメリットがあります。しかし、自由だからこそスケジュール管理とモチベーションの維持が必要とも言えます。

また、オンラインスクールでは教室と違って友達を作ることはできません。スキルを身につけるのと同じくらいそこでの出会いを楽しみにされている方にとっては、十分満足できない可能性もあります。

こうした点を考慮して、受講を検討してみてください。

 

【動画制作に注目している人はまだ少ない。今から映像制作スキルを磨いて個人クリエイターの先駆者になろう!】

【動画制作に注目している人はまだ少ない。今から映像制作スキルを磨いて個人クリエイターの先駆者になろう!】

動画編集が稼げると思っている人がまだ多い中で、動画編集ではなく映像制作スキルを身につけることは大きな差別化になります。

 

動画編集スキルを磨いても、YouTuberを相手にした編集くらいしか出来ることはありません。
.
しかし、動画制作スキルを身につければ企業やお店の動画制作が可能になります

 

YouTubeやTikTokなどの動画プラットフォームを活用して広告を流したい。そう考えている企業は非常に多いです。

あなたが動画制作スキルを身につければ、そうした多くの企業を相手にビジネスができるようになります。

 

動画広告の制作と運用を合わせれば、今の本業の収入を超える日も遠くはないでしょう。動画編集に脅威がある方は、動画制作にベクトルを変えることをおすすめします。

 

デジハリオンラインのネット動画クリエイター講座は30万円近くの受講料がかかります。しかし、将来的なポテンシャルを考えたら十分に元を取れる自己投資になるはずです。興味のある方はぜひチャレンジしてみてください。

この記事が少しでも参考になれば幸いです。

 

 

 

 

【動画編集 関連記事】

【動画編集はオワコン】稼ぐには企業の動画広告を作る「映像制作クリエイター」を目指そう

【最高】SHE likesが女性のキャリアをいきいきと輝かせてくれる5つの理由

【厳選】副業特化のWEBデザインスクール3選|スキルだけでなく稼ぐ力まで身に付く!

【決定版】オンライン動画編集スクールおすすめ5選|稼げなければ勉強の意味なし

【超入門】副業での動画編集の始め方|未経験から独学で稼ぐための勉強法

【話題】キャリア相談が出来るおすすめサービス5選|仕事のモヤモヤした悩みを解決!

【最短】副業で稼ぐ力がつくおすすめスクール7選|独学では稼げない理由

 

プロフィール
この記事を書いた人
にしむー

にしむーです。カフェ経営・手作り腕時計作家・ちっちゃい本屋など、自分の好きなことでビジネスをして生きています。
好きなことを仕事にして生きていきたい方に、ビジネスでの経験や学びをもとに役立つノウハウや自己投資メソッドを発信していきます。

おすすめガジェット&サービス副業
ライフワークカフェ