【画期的方法】お店での外国人客への英語の不安解消!勉強なしでも英語が通じる!

外国人観光客への英語接客の不安はこれで解消|英語勉強なしで通じるカフェの始め方 
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外国人観光客が来るたびに慌ててしまう。これからますます増えるだろうし、何とか外国人のお客さんにも気持ちよく接客できるようにならないかな?

 

この記事では外国人観光客の多いお店が、接客や会話で困らないための画期的な方法をお伝えします。

 

夢のAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク)」ってなに?

【外国人観光客への接客の不安はこれで解消】

 

多くのショップオーナーさんと同じように、私もカフェを経営する中で外国人のお客さんとのコミュニケーションに困ることが多くありました。

 

キャッチアップと何回も言われて理解できず、

「何かを持ち上げるの? それとも野球用語のキャッチアップ?」

と慌てていたら、実は「ケチャップ」と言っているだけだったこともありました。笑

 

「ケチャップすら理解できない自分が情けない。なんとか英語で接客できるようになりたい。とはいえ、中高と英語を勉強してきたにも関わらず全く喋れないのに、今さら学んだところで喋れるようになるの?」

 

そんな感じで英語の必要性は感じつつも具体的に取り組む策もなく時間は過ぎていました。私の周りにも英語で困っている方は多く、もしかすると皆さんの中にも同じような方がいらっしゃるかもしれません。

 

経営をしていると何かと忙しくて、そんなにたくさん英語の勉強をする時間が取れるわけではありませんよね。

 

また、その場しのぎで外国人向けの接客マニュアルを用意したところで、先ほどのように聞き取れなくては意味がありませんし、マニュアル以外のことを聞かれた途端にわからなくなるのが目に見えています。

 

とは言え、今後ますます外国人観光客は増えてくる。何か良い方法はないか?

 

そう考えていた時に出会ったのがAI翻訳機ポケトークでした。

 

 

【英語が喋れなくても接客ができる画期的方法】

外国語が喋れなくても接客ができるポケトークとは?

 

ポケトークとは、スマートフォンより一回り小さめのサイズの「翻訳に特化した機械」のことです。

ボタンを押しながら日本語を喋るだけで、英語だけでなく77カ国語に即時に翻訳してくれるツールなのです。

 

翻訳機と聞くと、中には「使ったことがあるけれど、翻訳に時間がかかったり、精度が低かったりと実用的ではなかった」と言うイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれません。

 

確かに数年前までの翻訳機は翻訳の精度が高くありませんでした。結構ウソくさい日本語に翻訳されていた印象があります。

 

しかし、AIやビッグデータの活用によって日進月歩で精度の改善がなされており、今ではかなりの精度で翻訳できるようになっているのです。

 

この精度と速さには私も驚きました。少し長めの日本語を喋っても、1秒もかからずに正確に翻訳して喋ってくれるのです。

 

昔、ドラえもんを見ていた時に「ほんやくコンニャク」と言う道具がありました。こんにゃくを食べたら世界中の言葉が喋れるようになると言う道具です。ポケトークはまさに現代に誕生したほんやくコンニャクです。

 

このポケトーク、本来は外国に旅行した時に会話で困らないようにという目的で作られたものかもしれません。しかし、これだけ外国の方が日本に来ている中では、国内で外国人とコミュニケーションをする目的でも十分使えるのです。

 

 >> ポケトーク 土産物屋篇

使うイメージとしてはこのような感じです。日本語でしゃべるだけで自動で外国語に変換して発音してくれますし、相手の言うことも日本語で理解できるんです。

 

 

ここからポケトークの特徴をいくつかご紹介していきます。

 

・74言語で相互翻訳

55言語で音声&テキスト表示、19言語でテキスト表示で翻訳できます。英語や中国語、韓国語はもちろんのこと、東京オリンピックの影響で世界中から来るお客さんに対してコミュニケーションが取れるようになります。

 

・ニュース原稿のような長文も訳せる

簡単な文章だけでなく、長くて専門的な会話も翻訳できます。簡単な挨拶だけでなく、きちんと説明や会話を成り立たせることができます。

 

・インターネット上のAIが翻訳でスムーズに翻訳してくれる

ポケトークは本体内のコンピューターが翻訳してくれるのではありません。常にインターネットに接続された状態になっており、オンライン上のクラウドコンピューターにて翻訳が行われます

 

話しかけた音声がインターネット上で即座にテキストに変換され、テキストが翻訳されて、翻訳されたテキストと音声が再度本体に戻ってくるという感じです。どの言語でもその一連の流れが1秒以内で行われます。

 

インターネット上のAIで翻訳されるので、日々その精度は進歩していきます。翻訳機の多くは本体内のプログラムで翻訳が行われるので、進歩するなんてことはありません。

 

しかし、ポケトークに関しては商品自体が完成品でなく、使っているうちにどんどん翻訳の精度が増していくのです。

 

「POCKETALK(ポケトーク)について詳しく知りたい>>

・SIM内蔵で2年間モバイル通信が使い放題

インターネットに接続して翻訳をするということはネットの契約が必要かと思いますよね?

 

実は2年間のモバイル通信費用が販売価格に含まれているので、別途インターネットの契約は必要ないのです。

 

本体を購入すればすぐに使用できます。

 

ただし、2年経過後は1年ごとに5000円が必要になります。また、ソフトウェアの更新をする場合にはwi-fiが必要になります。

 

・カメラ翻訳機能付き(メニューも翻訳できる)

ポケトークSではカメラ翻訳機能も加わりました。カメラに文章をかざすと翻訳された状態で表示されるのです。

飲食店であればポケトークを外国人客に預ければ彼らの言語でメニュー内容を確認できます。わざわざ外国語表記をせずとも77言語に対応できるのです。

 

小売店の方であれば商品の箱に記載されている日本語の説明も、ポケトークをかざすだけで多言語に翻訳できます。

 

喋るだけでなくこうした使い方ができる点もメリットでしょう。

 

・名刺サイズで見た目もおしゃれ

 ポケトークは名刺サイズ

スマートフォンよりも小さく、重さもありません。デザインもおしゃれで、ドラえもんカバーもあります。なんと漫画で登場した「ほんやくコンニャク柄」もあり、ドラえもん好きのお客さんが見たらかなり喜ばれるでしょう。

 

・英会話レッスン機能付き

翻訳機に頼ってばかりではなく自分で喋れるようにもなりたい。そんな場合にもポケトークは役立ちます。

 

英会話レッスン機能がついているので、シチュエーションに応じて英語の練習ができるようになっています。

 

AIが搭載されているので、こちらの喋る内容に応じて臨機応変に対応してくれます。また、音声だけでなくテキストも表示されるので単語や文法も確認できます。

 

英会話スクールに通うといきなり外国人の先生と会話をしなければなりません。練習にはポケトークがちょうどいいかもしれません。

 

・操作は簡単。箱を開けたら即使用できる。

機械特有の面倒な設定は不要です。電源スイッチを入れれば押せばすぐに使用可能です。スマホアプリのように待機時間もありません。

 

画面がついたらボタンを押しながら喋りかけるだけ。翻訳して音声とテキストで表示されるまでの時間も1秒かかりません。

 

もちろん文字サイズや音量も調整できます。外国人のお客さんに説明する必要もないくらい誰でも簡単に操作できるのもメリットです。

 

また、喋りかけるためのマイクが本体の上下両方についているので、持ったまま喋りかけてもらうこともできます。

 

・喋りかければ音声とテキスト両方で教えてくれる。

自分の喋りかけた日本語が音声とテキストの両方で相手に翻訳されます。相手の話す言語も、音声とテキストで日本語に翻訳されます。

 

翻訳は1万件の履歴も残るため、後になって「あの言葉ってどんな英語になるのだろう?」と思った時に確認して勉強することもできるのです。

 

【本当に簡単?ポケトークの使い方】>>

・ポケトークは実績も豊富

ポケトークは2019年11月現在、音声翻訳機シェアで24か月連続1位を取っています。また、グッドデザイン賞など数々の賞を受賞しています。

 

実際に日本中の交通機関や、小売・飲食店、宿泊施設、銀行窓口など500社以上で導入されている実績もあります。

 

個人店や公共機関など今後ますます活用される場所は増えていきそうです。

 

 

 

【お店にポケトークを導入する6つのメリット】

翻訳機をお店に導入する6つのメリット

 

実際に店舗で使うとなるとどのようなメリットがあるのでしょうか? 個人的には6つのメリットが考えられると思っています。

 

 

・日本語で喋るだけで自動で外国語へ翻訳

 

1つ目のメリットは外国人観光客の方と簡単にコミュニケーションが取れると言うことです。

 

ボタンを押しながら喋るだけ。それだけで喋った日本語が外国語に翻訳されるのです。外国語も日本語に翻訳されるので相手の言いたいことも理解できます。

 

これまでわずかな英語力とボディランゲージを駆使してなんとかやり過ごしてきたのが馬鹿みたいに簡単に相手とコミュニケーションが取れるようになるのです。

 

 

・英語だけじゃない!77か国語に対応

 

また、これ一台で英語だけでなく様々な言語に対応しているところも役立ちます。

 

どこの国のお客さんでも日本語で喋りかけるだけで通じる。せめて英語だけできればいい時代はとうに終わりました。とはいえ中国語や韓国語も習得するなんてとてもじゃないですができません。

 

語学の勉強をしなければ外国の人とコミュニケーションできないと言う常識はもはや崩れつつあります。

 

 

・基本的な接客だけでなく観光案内などの日常会話も楽しめる

 

定型文だけ覚えてもコミュニケーションが取れているとはいえませんよね。「わかんないから話しかけないでくれ〜」と思っていると接客も苦痛になります。しかし、会話を楽しめるようになったら働いていても楽しくなります。

 

「どこから来たの?」
「日本に来るのは初めて?」
「この辺なら●●や△△なんかも良い場所だよ」
「アニメが好きなの?それならこれも知ってる?すごく面白くておすすめだからぜひ見てみてよ」

 

このように他のスタッフも笑顔で会話を楽しめるようになったら、お店はより活気が溢れるようになります。

 

 



・英語のできるスタッフを雇わなくても良い

 

海外からのインバウンド需要に対応するため、外国語ができるスタッフを用意しているお店もあるかもしれません。しかし、それでは根本的な解決にはなっていません。

 

外国語ができるスタッフが簡単に見つからないこともあります。
そのスタッフがシフトに入っていないと誰も対応できません。
外国語ができるスタッフのために人件費がかさむこともあります。

 

ポケトークが一台お店にあれば、誰でも外国人とコミュニケーションが取れます。外国語が喋れるスタッフは必要ないのです。

 

 

・英語の勉強も不要で経営に専念できる

 

外国のお客さんに対応できるようになるため、英語を習い始めたオーナーさんもいるかもしれません。

 

しかし、オーナーであれば経営に専念することが最善です。英語を勉強しても数ヶ月でペラペラ喋れるようにはなりません。また、英語ができたところで結局中国人や韓国人、その他の国のお客さんには対応できないのです。

 

その努力は残念ながらコスパが非常に悪いです。

 

それよりも語学力の問題はポケトーク一台でさっさと解決してしまって、訪日客に楽しんでもらえる施策に取り組んだ方が良いでしょう。

 

 

・英語対応可能と表記すれば売り上げもアップ

 

外国人とのコミュニケーションが可能になれば、店先に外国語対応可能の看板を出して集客に役立てることができます。しかも、それが「英語OK」ではなく「77か国語対応可能」だったらどうでしょう。

 

確実に間口はさらに広がり、世界中のお客さんにお店に来てもらうことができます。ポケトークがあるだけでお店の優位性にも繋がります。

 

ポケトークSは1台29800円ですが、その費用は即効で回収できて大きく繁盛できるでしょう。

費用対効果は非常に高くなるはずです。

 

 

 

【ポケトークの購入方法】

ポケトークの購入方法

 

英語のできるスタッフに頼りっきりになっていたり、今から英語の勉強を始めようとしている人がいたら、ぜひポケトークの導入も選択肢の一つとして考えてみることをお勧めします。

 

ポケトークには2つのモデルがあります。ポケトークS(¥29,800)とポケトークW(¥19,800)です。1万円の価格差がありますが、お店で導入するなら圧倒的にポケトークSがおすすめです。

 

ポケトークWには上で紹介した「カメラ翻訳機能」や「英会話レッスン機能」などいくつか入っていない機能があります。

 

特にカメラ翻訳機能があるかないかで、使い道は大きく変わります。

 

カメラ翻訳機能があればお客さんにストレスなくメニューを見てもらうことができますが、なければいちいち質問に答えていかなくてはいけません。

 

導入するならポケトークSです。

 

ポケトークの購入はPOCKETALK(ポケトーク)から出来ます。

 

ポケトークは外国人観光客とのコミュニケーション問題を解決してくれる非常に良い施策になるはずです。たくさんの訪日客に利用してもらえるようになるはずです。ぜひ導入してみてください。

 



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