【MacBookのワクワクする使い道7選】使わないのは損!マックを使ってやりたいことを見つけよう

【MacBookの使い道7選】Macで出来ること&マックブックを買ったら始めたいことMAC・iPadメソッド

 

“MacBookは新たなチャレンジへのパスポートです。”

 

この記事では、MacBookの使い道を7通り紹介します。

  • MacBookが欲しいけど使いこなすことができるか不安
  • 買ったのはいいけど使い道がない
  • 何かチャレンジしたいけどMacで始めるなら何がいい?

こんな方に向けてMacBookの最適な活用術をお伝えします。

MacBookを買って2年半。今までパソコンを使うのは仕事だけでしたが、MacBookを買ってからは毎日触るようになりました。MacBookを使っていろんなことにチャレンジしてきたので、その経験を少しでもシェアできればと思います。

よかったら参考にしてみてください。

 

 

 

【MacBookを買ったら始めたい新しい趣味&副業7選|チャレンジこそが使い道】

【MacBookを買ったら始めたい新しい趣味&副業7選|チャレンジこそが使い道】

MacBookを買ったら始めたいことは以下の7つです。

  1. 写真編集とSNS投稿
  2. プログラミングを学んでホームページ制作やアプリ開発
  3. デザインソフトを使って自分の商品やブランド作り
  4. DTM(音楽制作)
  5. 好きなことや特技をブログ、動画、音声で発信
  6. 仕事のスキルアップ
  7. オンライン教材で学習

それぞれ解説していきます。

どれも趣味から始めることができますが、キャリアアップや副業にも繋がります。MacBookを活用できれば今よりもっと豊かな人生になるでしょう。

 

1、写真編集とSNS投稿

1、写真編集とSNS投稿

MacBookは写真編集に強いPCです。自分で撮影した写真をさらに上質なものに仕上げたり、画像を使ったアートや広告などの制作物を作ってみてはいかがでしょうか。

「MacBookはクリエイターに向いている。」そんな話を聞いたことがある方も多いでしょう。

スペックや操作性に加え、ディスプレイへの発色の違いなどもMacがクリエイターに愛される理由となっています。

スマホやお気に入りのカメラで撮影した写真をさらにカッコよく編集できたら、かっこいいですよね。

編集した写真をインスタグラムなどのSNSに投稿したら、世界中の人からイイねをもらえたりフォロワーになってもらえるかもしれません。

休みの日は写真を撮りに行って、帰ってからMacで編集して、より良いものに仕上げる。そんな生活も楽しそうです。

写真編集の良さは他にもあり、それは「撮ったときの感情を編集時にもう一度楽しめること」です。1度で2度美味しい感じがして最高です。

写真編集はMacに標準搭載の写真アプリでも出来ますが、有料の画像編集ソフト「Affinity Photo」や「Photoshop」がおすすめ。

かんたんな補正や編集から、マスクやブレンドを駆使した画像制作まで出来るようになります。

写真編集を楽しみたい人にとってはMacBookが最適なPCになるでしょう。

ちなみに「動画編集」を始めたいと思っている方もいるかもしれませんが、「動画編集」を副業で始めることはオススメしません。趣味でやる分には良いかもしれませんが、副業にしようと思っても稼げません。

理由は以下の記事で解説していますので、動画編集を始めたくてMacBookを買うつもりの方はぜひみておいてください。

 

 

 

2、プログラミングを学んでホームページ制作やアプリ開発

2、プログラミングを学んでホームページ制作やアプリ開発

プログラミングに憧れている方もいるのではないでしょうか。

プログラミングにおいてもMacBookはWindows機よりも優れています。

それは、プログラムを書く上で必要な環境構築がかんたんにできることや、Macでしか使えないソフトがあるから。

特に、iPhone,iPad,Macのアプリを開発することは、Windowsでは出来ません。そのため、プログラミングにチャレンジしたいならMacBookがおすすめです。(参照:プログラミングならWindows・Macどっちがいいの?この疑問に決着!

プログラミングの勉強はProgateドットインストールといったWEB上の無料教材でも出来ますし、オンラインスクールも充実しています。

オンラインスクールでは基本的な「WEBサイトの作り方」を学べるところから、「Twitter」や「メルカリ」のようなアプリを作れるところまで様々。

プログラミングスキルを身につけた人の中には、IT業界への転職を成功させた人もいます。また、今の仕事のままWEB制作の副業で年収アップを果たした人も大勢います。

MacBookでプログラミングってかっこいいですよね。まだまだ学ぶのに遅いことはありません。ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

>>【最短で稼ぐ】WEBデザインを副業にできるスクール5選|スキルとノウハウが学べておすすめ

 

3、デザインソフトを使って自分の商品やブランド作り

3、デザインソフトを使って自分の商品やブランド作り

写真編集が得意なMacですが、デザイン系の職種の方にも人気です。

私もデザインには全く触れたことがありませんでしたが、MacBookデビューを機にチャレンジしてみることに。Affinity Desingerは公式サイトにいくつものチュートリアル動画があるので、それを見ながら操作を覚えることが出来ました。

基礎的な操作方法を学んだら、自分の好きなデザインを模写。それを繰り返すとデザインスキルがどんどん上がっていきますよ。

自分の考えたアイディアをデザインにできるようになったら、SNSにシェアしてみたり、商品制作もしてみましょう。

今はデザインをアップロードするだけでTシャツやバッグなどを作れるサービスがあります。

私も「Canvath」や「Paintory」などを使ってみました。自分のデザインしたロゴやイラストがお店で売っているような商品になって感動します。

こうした商品はSNSやBASEなどの無料のネットショップを使って販売することも出来ます。まさに自分のブランドを持つような感覚。

それをMacBook一台で出来るってすごいですよね。デザインやアパレルに興味がある方にはおすすめの活用法です。

 

4、DTM(音楽制作)

4、DTM(音楽制作)

DTMとはデスクトップミュージックの略で、要は楽器を使わずパソコンで作る音楽のこと。ドラムのテンポやギターのコードを選択して自分好みの音楽を作ることが出来ます。

ギターが弾けなくても、ドラムが叩けなくてもMacBook1つで音楽を作れるってすごいですよね。

楽器経験がない人だけでなく、最近はプロのミュージシャンもDTMで音楽制作を行っています。

楽器が弾けなくて音楽を挫折した人はもう一度DTMという形でトライしてみてはいかがでしょうか。

MacBookには「GarageBand」というDTMソフトが最初から標準搭載されていますので、購入後すぐに音楽制作を始めることが出来ます。

ただし、Macでは使えないプラグインなどもありますので本格的にやりたい方は注意が必要です。

 

5、好きなことや特技をブログ、動画、音声で発信

5、好きなことや特技をブログ、動画、音声で発信

好きなことをブログや動画、音声プラットフォームを使って発信するのもおすすめの活用法です。

自分の趣味や特技を発信することで、好きなことや得意なことをより体系的に理解出来るようになります。また、広告収入にも繋がります。

ブログやYouTubeは別にMacでなくても出来ます。しかし、Macならより快適です。

私はMacBookに買い換える前からブログをやっていましたが、MacBookに買い替えてから効率が大幅にアップしました。

ブログを書くだけ、YouTubeにアップする動画を編集するだけであれば、そこまで高性能はPCは必要ありません。(動画編集の場合、作業内容によっては難しい場合もあります)

しかし、こうした情報発信をするに当たっては、複数の作業が絡み合います。

・情報収集するためにブラウザでいくつものタブを開く
・情報をまとめるためのマインドマップアプリ
・ブログを書くためのテキストアプリ
・動画編集アプリ
・画像編集アプリでブログや動画のサムネイルを作る
・ブログや動画をネットからアップロード

こうした複数のアプリやタブを同時に開いて作業をする必要があり、マルチタスクに関してはそれなりに性能の良いPCを使う必要があります。

Macの場合、最低スペックでもそれなりに高い性能を持っているのが強み。

また、スペックの高さもさることながら、複数デスクトップを展開してそれをマウスパッドやショートカットキーだけで操作できる利便性も優れたポイントです。

MacBookならブログやYouTubeも快適に作業ができるので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

>>【本当に?】ブログで稼ぐのは無理? 正しい方法は誤解と嘘の先にある

 

6、仕事のスキルアップ

6、仕事のスキルアップ

Macはクリエイティブな作業に向いていると言われますが、一般的なビジネスワークにももちろん活用できます。

サクサクと快適に作業ができ、直感的で操作性が良く、文字やデザインも美しい。そんな道具が仕事に使えないわけがありません。

私のおすすめツールはマインドマップソフト「MindMaster」です。

仕事ではアイディアを出さなければいけないシーンが多々ありますよね。マインドマップは思考を整理するのに非常に役に立ちます。

  • プロジェクトを成功させるために必要なことは?
  • チーム運営を円滑にするためにはどうしたらいい?
  • 30代の目標は?そのためにどんな行動をする?

こうしたことを整理するためにはマインドマップで考えるのが効果的です。

MindMasterはマインドマップアプリの中でも、特にストレスなくサクサク使えるので気に入っています。

アイディア出しや思考のフレームワークはマインドマップ以外にも多くのものがありますので、そうしたフレームワークの使い方を勉強して、Macで実践してみてください。

また、MacにはOffice系のソフトとして以下のものが標準搭載されています。

  • Pages:Wordのようなもの
  • Numbers:Excelのようなもの
  • Keynote:PowerPointのようなもの

それぞれのファイルは対応したソフトで開くことが可能ですが、操作方法など若干異なる部分もあります。

Excelの基本的な操作はできるけど、詳しくはわからない。そんな方は、この機会にNumbersを詳しく学んでみてはいかがでしょうか。

Numbersでできることの大半はExcelでもできます。MacBookの購入がきっかけで仕事のスキルアップにつながるでしょう。

ただし、MacのOfficeソフトとMicrosoftのOfficeソフトは現時点で完全に互換性があるわけではありません。表記崩れなども起きるので注意が必要です。

 

7、オンライン教材で学習

7、オンライン教材で学習

MacBookは動画サイトやオンラインスクールで勉強をしてみたい人にもおすすめです。

ここでも複数デスクトップをトラックパッドのスワイプだけで移動できるのが最高に効率的です。

1つのデスクトップでノートアプリを開いて、もう1つのデスクトップで動画教材を流す。動画で学んだことをノートにすぐ入力できるので勉強が捗ります。

プログラミングのコードエディタやデザインソフトを同時に開いても、動作が重くならずに快適な作業が可能。

今は英会話やプログラミング、マーケティングや動画編集など、学びたいことが何でもネットで学べる時代ですよね。

SHElikesのようにいろんなスキルが学び放題のスクールもあります。どんなスキルがあるのかを知ると、何か興味を持てるものがあるかもしれません。

「Macを使って新しいスキルを習得する」。これもMacの使い道の1つになるでしょう。

 

 

 

以上がMacBookを買ったら始めたい7つのことでした。少しでも興味を持ったものにはぜひチャレンジしてみてください。

 

 

【MacBookの優れたポイントを13個紹介|Macを買う理由はこれだけある】

【MacBookの優れたポイントを13個紹介|Macを買う理由はこれだけある】

MacBookを買って始めてみたいことは見つかりましたか?

MacBookは新しい自分に出会うためのパスポート的存在になります。

私もMacBookを買うまでは家でパソコンなんてほとんど触りませんでしたが、とにかくMacを触りたくていろんなことに挑戦。結果的に新しいスキルを身につけて副業で稼げるようにまでなりました。

上で紹介した7つの活用法がMacBookを買う理由になれば嬉しいです。

しかし、どれもピンとこないとしても、単純にMacBookには多くの良さがあります。

私の感じるMacBookの優れたところは以下の13個です。

  • エアドロップ機能でiPhone、iPadとのデータ交換が瞬速
  • フリーズしたり落ちることがない安定性の高さ
  • 複数デスクトップ機能がマルチタスクに最適
  • macOSは設定がシンプルでiPhoneのように使いやすい
  • 文字がWindowsと比べて段違いにキレイ
  • 電源を落とさなくていいから起動が秒速
  • トラックパッドの使い心地やカスタマイズ性が神
  • 1日中使い続けても充電が持つ
  • ファンが回らなくて静か
  • 5年前のモデルでも他のWindows機を圧倒するスペック
  • OSのアップデートもアップグレードもすべて無料
  • iOSアプリを開発できるのはMacだけ
  • 標準搭載ソフトが充実(Office系、動画編集、音楽制作など)

これだけのメリットがあるのです。

こうしたメリットだけでも十分買う理由になるパソコンだと思います。

 

【Mac購入前の注意点|後悔しないために知っておくべきこと】

【Mac購入前の注意点|後悔しないために知っておくべきこと】

このようにMacBookには多くのメリットや使い道があります。

しかし、デメリットもあるのが正直なところ。

  • Macに対応していないソフトがある
  • できないゲームが多い
  • USB type-Cしか付いていない
  • OSやキーボード配置がWindowsと違うので使いにくい

Windowsでは使えるけれどMacには対応していないソフトも存在します。

そのため、会社や学校で使っているソフトがMacにも対応しているかは購入前に絶対にチェックすべきポイント。

また、PCゲームで有名なSteamというプラットフォームがありますが、ここでもMacには対応していないゲームが結構あります。

このような「物理的にMacではできない作業」をしなくてはいけない場合、Macを買うべきではないでしょう。

実はMacにWindowsを入れることが出来る「パラレルズデスクトップ」という有料のソフトもあります。

Macからアプリ感覚でWindowsを開くことができ、そのWindows上でWindowsのアプリを使うことが出来ます。

どうしてもMacでWindowsを使わないといけない場合はこうした対処法もあるので覚えておくと良いでしょう。

また、MacについているポートはUSB type-Cだけなのもデメリット。

USB type-AやSDカード、HDMIケーブルなどを使う際はポートを買って間接的に繋ぐ必要があります。(2021年MacBookProからはSDカードとHDMIケーブルが復活)

最後に、MacはWindowsと同じ「パソコン」でも、OSが異なるので設定やキーボードの配置が異なります。

Windowsをずっと使ってきた人からしたら慣れない部分もあるでしょう。設定の方法やショートカットの利用に戸惑うと思います。

しかし、Windowsで出来ることがMacでは出来ないというわけではありません。

やりたいことを検索すればその方法はネットで出てきますし、キーの位置についても慣れれば問題なく使えます。

 

 

【「MacはWindowsより高い」というのは誤解】

【「MacはWindowsより高い」というのは誤解です。】

MacはWindowsに比べて高いと言われます。確かに、家電量販店にパソコンを見に行くと、Windowsのパソコンは3万円台から購入できます。

Macは最安モデルでも10万円から。そう比べると高いイメージを持つでしょう。

ですが、私はMacが高いとは思いません。

家電量販店に並ぶ3万円や5万円で買えるWindows機はスペックの低いものばかり。

Macと同等のスペックを持つPCを選ぼうとすれば、自然と10万円近くのものを選ぶことになります。

Macはストレスを感じるような性能の低いパソコンを一切出していないというだけなのです。

PCのスペックは主にCPUやメモリといった部分で判断されますが、実は同じパーツを使っていてもMacの方が性能が良いことをご存知でしょうか?

その理由は「ボディ」と「OS」をどちらもAppleが作っているからです。

CPUやメモリの性能はOSのプログラムでコントロールされているのですが、macOSではもっとも性能が発揮できるようにプログラムが組まれています。

さらに、その性能を最大化するために、PC本体のパーツ配置も設計。

ロジックボードやヒートシンク、電力や周波数などを微細にコントロールするモジュールを最適化し、その上で他と一線を画す美しいフォルムを実現しています。

より高い性能を発揮してユーザー体験を向上させるするため、ボディとOSどちらの面からも製品作りを行っているということなのです。

こうした「PCのスペック」以外のところでも、MacBookは一般的なPC以上の高い要求をクリアしたものだけが使われています。

キーボードやスピーカー、再生資源を利用したアルミのボディにディスプレイなど、使っていて満足感を覚える要素が多いのです。

また、MacにはOffice系ソフト、画像編集ソフト、動画編集ソフト、音楽制作ソフトなどが標準搭載されていることも忘れてはいけません。

Windowsの安いPCではOfficeが付いていないものがほとんど。結局安いPCを買ってもOfficeソフトなどを購入すると2万円以上が別で必要になるのです。

こうした全部盛りのPCをWindowsで探すと、20万円近い値段になるのもザラです。そう考えると、Macは高いとは思えないのではないでしょうか。

最後に、値段との直接の関係はありませんが、MacBookは買取価格が落ちにくいということもお伝えしておきます。

例えば1年前のMacを買取ショップやフリマアプリで見ると、正規品の85%ほどの価格で取引されています。10万円で買って1年使っても8万円以上で売れるのです。

さらに、5年以上前のモデルでもいまだに数万円で取引されています。私が2015年に買ったMacBookProはいまだに4万円以上の値段で売れるようです。

これは先ほどお伝えしたように、Macのスペックが5年以上経った今でも十分使えるものであるということ。

長い期間使えるだけのスペックがあり、さらに使った後も高額で買い取ってもらえるのです。

こうした下取りや買取も考えると、Macは非常にお得だと言えます。

 

【これから買うならM1チップのMacBookAirでメモリは16GBが最適です】

【これから買うならM1チップのMacBookAirでメモリは16GBが最適です】

以上がMacの使い道と優れたポイントの解説でした。

今からMacを買うなら、2020年後半に発売になったM1チップを搭載したMacBookAirが最適です。

それ以前のMacはApple製のM1チップではなくIntel製のチップを使っています。M1チップによってMacの性能は大幅に進化しつつ価格も安くなりました。

M1チップがすごすぎて、Intelチップを積んだMacの買取価格が大幅に下がるという現象が起こったくらい。

今後は「M1チップでなければMacではない」という風潮になるかもしれません。今から買うなら絶対にM1チップ搭載のMacBookです。

M1のMacBookAirにはメモリ8GBと16GBの2種類がありますが、おすすめは16GBです。

YouTubeで見ると、動画編集など負荷のかかる重い作業も8GBで出来ると仰っている方が多いですが、それはあくまでシングルタスクに限った話。

動画編集をしながらブラウザを開いて、サムネの作成をするといったマルチタスクをしようとすると処理が重くなって最悪の場合、途中でアプリが落ちます。

Macの利点の1つは複数デスクトップを使ってマルチタスクが出来ること。

Spotifyで音楽をかけて、ブラウザ・インスタ・Twitterで情報収集を行い、ノートアプリにまとめる。こんなマルチタスクをする場合は8GBだと足りない場合があります。

16GBならマルチタスクもサクサク。Macは長く快適に使えるので、長期的な視点で考えたら16GBのM1MacBookAirが最適だと感じます。

ストレージについては使用環境にもよりますが、外付けのハードディスクやSSDを買い足せばなんとでもなるので、そこまで重要視しなくて良いでしょう。

MacBookは新たなチャレンジへのパスポート。ぜひMacを手に入れて新しい毎日をスタートしてみてください。

この記事が少しでも参考になれば幸いです。

 

 

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プロフィール
執筆者
NiSH

NiSHです。書店員時代にビジネス誌担当として全国Top5入賞。
退職後に独立し、ブックカフェ・ハンドメイド腕時計作り、アパレルブランド、ウェブメディアなどを運営。「自分の好きなことを仕事にする力」を磨いてきました。
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