【11選】ビジネス書の書評サイト&要約ブログはどこがオススメ? 読む時間がない人の情報収集術

【無料で役立つ】ビジネス書の要約サイト&書評ブログ11選|効率的に情報収集するコツを紹介ビジネススキル/仕事術

ビジネス書を読んでビジネスマンとしての思考や教養を磨きたいけれど時間がない。効率の良い情報収集方法がないかな?

そんな方におすすめの方法が「ビジネス書の書評・要約サイト活用」です。

ビジネス書の書評サイトや要約ブログを活用すれば、本を読むことなく内容を把握できます。

また、重要なポイントに焦点を当てて要約されているので、要点を理解しやすいというメリットもあります。

この記事ではビジネス書の書評・要約サイトとして使えるものを11サイト紹介します。

書評と聞くと、本の内容を簡単に紹介するものというイメージの人も多いでしょう。

ですが、最近はビジネス書の要約に特化した有料サービスなども出てきており、実際の本よりもわかりやすいのではと思うくらい有益な要約がなされています。

速読に頼らなくても圧倒的な速度でビジネス書の内容を理解できる方法ですので、多くのビジネスマンから人気を集めています。(参考:ビジネスパーソンに人気「本の要約サイト」は出版業界の味方なのか?

ぜひ参考にしてみてください。

 

>> 必須!ビジネスの情報収集に活用すべきサイト&アプリ18選|おすすめのツールと方法も紹介します

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【ビジネス書の書評&要約を読めるおすすめサイト&ブログ11選】

【ビジネス書の書評・要約をチェック出来るおすすめサイト11選】

書評・要約サイトは企業や個人が運営しているものが数多くありますが、更新が不定期だったり止まっているものも多く、なかなか定期的にチェックしたいものが見つかりません。

ここでは2020年12月時点で継続的に更新されている有益なビジネス書の書評・要約コンテンツを紹介します。

 

・有料の書評&要約サイト

まずは有料の書評・要約サイトを紹介します。有料のメリットは何と言っても要約の質の高さです。

ここでは以下の3つのサイトをご紹介します。

どれも記事の質が高く、内容も多めなので、まるで一冊丸々読んだと言っても過言ではないくらい本の内容とポイントを把握できます。

有料にはなりますが、月に本を一冊買う程度の金額です。本を買うよりもコスパは良いでしょう。

 

・BOOK SMART: ビジネス書の要約メディア

 「BOOK - SMART」 ビジネス書の要約メディア

ビジネスパーソンが「いま読むべき一冊」を厳選し、要約で紹介するメディア。

書評内容

  • 目次
  • 概要
  • 著者紹介
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が4000字程度

更新頻度

  • 週2〜3冊
  • 書評数 約800冊

特徴・感想

要約が4000字程度あるので、要約だけでも結構なボリュームです。

スポーツニュースで1試合あたり10分くらいのダイジェストを流してくれる感じで、内容についてかなり網羅的に理解できます。

金額

年額18,000円

 

>> 「BOOK – SMART」 ビジネス書の要約メディア

 

・flier:本の要約サイト

「flier」 本の要約サイト

ビジネスに役立つ知識・教養を身に付け、スキルアップにつなげることができるビジネス書の要約サイト

書評内容

  • レビュー(本のあらすじとライターの感想)
  • 本書の要点
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が4000字程度

更新頻度

  • 毎日
  • 書評数 約2000冊

特徴・感想

最大の特徴は、書籍の要点が3つほどで明確に表されているところ。あらすじと要点が先にわかるので、書籍全体の要約も頭に入ってきやすい構成になっています。

また、経営コンサルタントや各分野の専門家が一冊一冊を精読し要約を作成しており、見出し構成や内容などが非常に読みやすく質の高さを感じます。

一冊あたり10分ほどの要約になっているので、BOOK-SMART同様、書籍の内容をかなりしっかりと解説してあります。

金額

Flier 金額

まずはフリープランで無料の要約を見て、有益かどうか判断してみてください。

 

>> 本の要約サイト「flier」

※フリープランでも読める書評が充実

 

・SERENDIP:書籍ダイジェストサービス

SERENDIP
SERENDIP

国内外のビジネスの知見を得られる書籍をダイジェストで紹介するビジネス書の要約サイト

書評内容

  • 目次
  • 要旨
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が3000字程度

更新頻度

  • 週4〜5回
  • 書評数 1800冊以上

特徴・感想

1冊あたり10分ほどで読める濃い要約でビジネスパーソンに有益な情報を厳選して紹介されています。

最大の特徴は、日本でまだ出版されていない海外のビジネス書まで取り扱っている点です。古典や隠れた名著も多く、他の書評・要約サイトにはないSERENDIP特有の魅力です。

高額にも関わらず240社以上の企業でも導入され、8万人以上のビジネスパーソンが利用中です。

金額

年額30,000円

 

>> 書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」

 

・無料の書評サイト要約ブログ8選

無料で読めるビジネス書の要約サイトは以下の8つです。

無料とは言え、読みたい本当の出会いになりますし、サイトによっては2000字ほどの書評・要約がまとめられています。

十分情報収集の参考になるはずです。

 

・Bookvinegar:ブックビネガー

・Bookvinegar(ブックビネガー)

bookvinegarは忙しいビジネスパーソンに本当に読むべきビジネス書のエッセンスを紹介する要約まとめサイトです。

書評内容

  • 概要
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が1000〜2000字程度
  • 関連書籍

更新頻度

  • 週4回程度
  • 書評数 700冊以上

特徴・感想

数あるビジネス書の中でも、新聞や雑誌、書籍やインフルエンサーなどのメディアが紹介したビジネス書に特化しているのがポイント。

無料にも関わらず、今話題のビジネス書を押さえることができます。要約の最後には関連書籍も紹介してある点も嬉しい点です。

 

>> Bookvinegar(ブックビネガー)

 

 

・ビジネスブックマラソンバックナンバーズ

ビジネスブックマラソンバックナンバーズ

年間1000冊のビジネス書を読む本の目利き、土井英司が自信を持ってお届けする日刊書評メールマガジンをアーカイブとして保存したビジネス書の書評・要約サイト

書評内容

  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が1500字程度
  • 目次

更新頻度

  • 毎日
  • 書評数 5000冊以上

特徴・感想

知る人ぞ知る、2004年から毎日更新される土井英司さんのビジネスブックマラソン。メルマガの内容がそのままWEBサイトにも掲載されていますので、まとめて読みたい方にはこちらがおすすめです。

要点解説では、本書内に書かれていること以外にも数万冊のビジネス書を読んできた著者だからこその見解や例えが示されており、その点も楽しめます。

 

>> ビジネスブックマラソンバックナンバーズ

 

・ビズペラ

ビズペラ

「ビジネス書評をペライチで」をモットーに、ビジネス書をA4用紙1枚に要約して紹介するサイト

書評内容

  • この本で解ける疑問は?
  • ペライチ(重要なポイントの図表・イラスト)
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が1000字程度
  • 本から得た著者なりの学び

更新頻度

  • 週に1〜2回
  • 書評数 200冊程度

特徴・感想

本の要約の他にペライチという重要なポイントを図表化した画像が作成されており、書籍の理解を助けてくれます。

個人ブログにも関わらず、本の要約サイトとしてかなり質の高いコンテンツを製作されていらっしゃいます。

このサイトでは最初に「この本で解ける疑問は?」というコーナーがあり、どんな悩みを持った人におすすめかがわかるようになっています。そのため、自分だけでなく他人に本をおすすめするヒントになるのも良い点です。

 

>> ビズペラ

 

・美女読書

美女読書

仕事の悩みを解決するビジネス書評メディア。ビジネス書のエッセンスと美女の写真のコラボが斬新。

書評内容

  • 概要
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が2000〜3000字程度
  • ライターの書いた他の書評
  • おすすめの書評
  • 週間PVランキング
  • 殿堂入り記事の紹介

更新頻度

  • 月に5回程度
  • 書評数 数百冊以上

特徴・感想

可愛いモデルさんが多く見ているだけでも楽しめますが、書店で見かける話題の本が網羅され、書評についてもかなりしっかり書かれています。

2000字以上のものが多く、重要ポイントなどを短い時間で押さえることが可能です。ビジネス書の書評・要約サイトとして間違いなく使えるサイトです。

書評投稿サイトという立ち位置なので、書評ライターごとで内容は様々。良い感じの書評を書くライターさんを見つけたら、その方の書いた記事を検索することもできます。

 

>> 美女読書

 

・HIU公式書評ブログ

HIU公式書評ブログ

オンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(通称HIU)」の公式書評ブログ。様々なHIUメンバーの書評を毎日更新。

書評内容

本書の簡潔な要約とライターの感想が1000字程度

更新頻度

毎日

特徴・感想

新聞の書評欄のような簡潔な内容でわかりやすいのが特徴。

ここまで紹介したサイトでは本を読まなくても内容がわかるような感じでしたが、HIU公式書評ブログはあくまで本の紹介程度の内容なので、内容を理解することはできません。

しかし、新たな一冊との出会いのきっかけとして活用できるサイトです。

 

 >> HIU公式書評ブログ

 

・新刊JP

新刊JP

本にまつわるさまざまな情報や役立つ知恵・知識を音声、テキスト、動画などの媒体を通して、 本の読者に伝え、「次に読む本」を見つけてもらうことをコンセプトとしたウェブメディア

書評内容

書籍内で語られる主張やノウハウの要約が2000字程度

更新頻度

ほぼ毎日

特徴・感想

ビジネス書の書評だけでなく、著者や編集者などビジネス書を作る人に対してのインタビュー記事も多いのが特徴。

一次情報にこだわってメディア運営をされているため、ここでしか読めないコンテンツも非常に多いです。

書評・要約についても、2000字程度のボリュームで重要ポイントの解説がされているため非常に有益です。

 

>> 新刊JP

 

・好書好日

好書好日

ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、人生を豊かにする本の情報サイト。ビジネスのカテゴリもあり、月に5冊程度の書評・要約記事が上がる。

書評内容

本書の簡潔な要約とライターの感想が1000字程度

更新頻度

毎日
(ビジネス書カテゴリについては月に5冊程度)

特徴・感想

実際に新聞等に掲載された書評を読むことができます。本の要点がわかるというよりも、読みたい本を見つけるためのサイトとして活用するのがおすすめ。

切り出し方や話の展開などは他の書評サイトとは一味違い、単純に書評そのものを楽しめます。

ビジネス書に限らず様々な書籍と出会えるのもポイント。

 

>> 好書好日

 

・ほんのひきだし

本の引き出し

人と本や本屋さんとの出会いをつなぐWEBメディア。「暮らす」「知る・学ぶ」「楽しむ」というカテゴリで本を紹介。

書評内容

  • 本の要点
  • 本書内で語られる主張やノウハウの要約が1000字程度

更新頻度

毎日
(ビジネスカテゴリは週3回程度)

特徴・感想

おしゃれなデザインで読みたい本が見つかるWEBサイト。

取次大手の日販が運営していることもあり、本の内容がわかるものではなくあくまで読みたいと思わせる要約になっています。

 

 >> ほんのひきだし

 

・おすすめの書評サイトは「flier」

以上がビジネス書の書評・要約サイト11選でした。内容を見てみると、やはり無料のサイトよりも有料のサイトの方がまとまっていて理解しやすい印象です。

特に最初に紹介した「flier」は頭一つ抜けている感があります。

個人的には「本書の要点」がもっとも要約読みに適していると思いました。月額500円から利用でき、本1冊を買うよりも確実に安価です。試しに利用してみてはいかがでしょうか。

 

 

>> 本の要約サイト「flier」

※フリープランでも読める書評が充実

 

 

【話題の本の要約や名著の書評ならYouTubeもおすすめ】

このようにインターネット場には本の要約や書評をまとめているサイトが多くあります。

また、YouTube上にもおすすめの本の内容を紹介している方がいるのをご存知でしょうか?

以下のような方々がYouTubeでは本の紹介をされています。

>> 本要約チャンネル

>> 中田敦彦のYouTube大学 

>> 学識サロン 

>> サムの本解説チャンネル

>> 文学YouTuberベル

YouTubeであれば通勤通学などの時間に流し聞することができるのもメリットですね。ぜひお気に入りの書評系YouTuberを見つけてみてください。

 

【読む時間がない人でも大丈夫| デキるビジネスパーソンの情報収集術】

【本は一冊全部読まなくて良い? 情報収集の上手な人が見出し読みしかしない理由】

ビジネスマンの勉強として欠かせないビジネス書。その有用性をお伝えしましたが、実は一冊丸々読む必要はありません。

知識をスキルに昇華できるビジネスマンや情報収集の上手い評論家などは、基本的に本一冊を全て読み込むようなことはしていないのです。

例えば池上彰さんは毎日11紙の新聞をチェックして情報収集をされています。

新聞1ページの文字数が12000字ほどだと言われていますので、1紙辺りの文字数は50万字にもなります。

池上さんの情報収集はもちろん新聞だけでなく、他にも雑誌や書籍、WEBメディアなど多くの媒体も活用。

その中から情報を自分の中で整理してわかりやすくテレビなどで解説されますし、本の執筆もされています。

そんな多忙な中、11の紙面全てを読めますか? 不可能ですよね。

池上さんの場合、基本的には新聞の本文まで目を通すものは少なく、見出しを眺めて内容をイメージされます。

その中で気になるニュースについては本文まで目を通すという流れです。

見出しだけをチェックするのであれば、1紙あたりに割く時間も圧倒的に短縮されそうです。

もちろん、見出しだけで内容を理解するためには、これまで積み上げてきた知識や経験が不可欠ですが、読み方がわかれば本文をすべて読むようなことはしなくて良いのです。

また、堀江貴文さんも様々なニュースに詳しい方です。自身のブログやYouTubeでも気になるニュースについて日々情報発信をされています。

堀江さんは著書の中でも「ニュースサイトは基本的には見出ししか読まないし、本の内容は要約サイトを活用している。」と明言されています。

つまり、情報収集の上手な方は「要約しか読んでいない」のです。

新聞の見出し読みはイメージしやすいと思いますが、ビジネス書に関してはどうでしょうか?

目次読みが新聞で言うところの見出し読みに当たりますが、ビジネス書においては全ての本で目次読みができるわけではありません。

目次では内容がわからずに結局本文を読まなければいけないものも多いのです。

なのでビジネス書の場合は目次読みではなく、要約読みが有効です。

要約読みには3つのメリットがあります。

  • 要点を簡潔に得られる
  • 時間がかからない
  • 無駄を省ける

パレートの法則(80:20の法則)をご存知の方も多いかもしれませんが、重要なことは本全体の20%だけです。80%の部分は読み飛ばしても問題ありません。

要約サイトではその重要な20%についてまとめられているので、要点に集中して読むことができます。

要約を読むことは時間の節約にもなります。それは読書時間だけではありません。

本屋に行って本を選び本を読む。そのための時間は数時間に及びますよね。

しかし、要約読みであれば、ネットで要約サイトに行ってクリックして読むだけ。時間にすればわずか数分です。

とは言え、得られる情報量はどちらも大きく変わりません。

むしろ要点にフォーカスして情報収集するので理解しやすいとも言えます。

正直、一冊の中にはページ稼ぎのための情報量の薄い段落や冗長な表現も少なくありませんよね。

それらは無駄です。時間の無駄でもありますし、重要な内容がボヤけるので要点を理解する上でも無駄な部分です。

小説などエンターテインメント目的で読む分には要点読みは必要ありません。

ですが、情報収集やスキルを磨くための勉強的な読書においては要点読みの方が効果的かつ効率的なのです。

 

・ビジネスの勉強なら音声コンテンツも熱い

ビジネス書の書評・要約サイトを紹介してきましたが、最近は音声学習も注目されています。

Amazonのオーディブルではビジネス書を読んでくれます。Podcastにもビジネス系の有益なチャンネルが増えています。

おすすめの番組や聞き方については、「ビジネス系ポッドキャスト18選|おすすめの人気番組と聞き方」にて解説していますので参考にしてみてください。

ネットでの情報収集の一環として活用してみてはいかがでしょうか。

ポッドキャストで聴いて学べる!おすすめビジネス番組20選|無料で聴く方法と人気番組
最近ビジネスパーソンの間でにわかに注目を集めているポッドキャスト。この記事では、ポッドキャストの聞き方と仕事に役立つおすすめの番組を解説します。音声コンテンツなので「ながら聞き」が出来る上に、ビジネスの役に立つ有益な情報も得られます。様々な音声配信プラットフォームから人気の番組を20個紹介します。参考にしてみてください

 

【デキるビジネスマンがやっている正しいビジネス書の読み方|学びを成長に繋げるコツ】

【デキるビジネスマンがやっている正しいビジネス書の読み方|学びを成長に繋げるコツ】

「新刊や売れ筋のビジネス書を読んいるけれど、ビジネススキルになっていない。」そういう人は学び方が間違っているかもしれません。

ビジネス書は仕事や人生で活用するために読むものです。

ビジネス書を読んでスキルにしたり人生を向上させたいのであれば、以下の3つのポイントを意識して学ぶことが重要です。

  1. 自分にとっての良いビジネス書を読む
  2. 行動に転化して自分のものにする
  3. スキルとなるものを体系的に学ぶ

まずは何を選ぶかですが、単に売れているものではなく、自分の仕事に活用できそうなものを選ぶ必要があります。

ホリエモンが紹介していたからと言って絶対に自分の役に立つというわけではありませんよね。

自分にとっての良いビジネス書は、明日からの自分の行動を変えてくれる本のことです。

そして、ただ読み流すだけではいけません。ヒントを得たら、早速自分に適応させて実際にやってみることが重要。「知っている」と「やったことがある」には大きな差があります。

例えば、ビジネスのフレームワークを学んで知識を得た気になったとします。しかし、実際に使ってみようとするとうまく使えないこともありますよね。

それはまだ使いこなせるほどの知識を持っていない、または応用できていないということです。

野球のバッティング練習などでも、一回聞いて完璧にできる人などいません。学んだことを実際にやってみて、試行錯誤する中で自分のものにしていく。それはビジネスの勉強でも必要なことです

このようなビジネス書をスキルにつなげるための活用法は以下の記事でも紹介しています。

 

この記事が少しでも参考になれば幸いです。

プロフィール
著者
NiSH

NiSHです。書店員時代にビジネス誌担当として全国Top5入賞。
退職後に独立し、ブックカフェ・ハンドメイド腕時計作り、アパレルブランド、ウェブメディアなどを運営。「自分の好きなことを仕事にする力」を磨いてきました。
このサイトでは、自分らしく生きていきたい人に向けて、参考になるキャリアの学びやおすすめの自己投資方法を発信していきます。

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