【4選】仮想通貨を貸して増やせる「レンディング」が出来るサービス|ほったらかしに最適なビットコイン運用方法

【4選】仮想通貨をレンディング出来るおすすめのサービス|ほったらかしに最適なビットコイン運用方法メタバース・仮想通貨

この記事では、仮想通貨の貸し出し(レンディング)ができるサービスを5つご紹介します。

仮想通貨を買った人へのアンケートによると、ビットコイン購入者の7割以上は長期保有が目的のようです。

仮想通貨ユーザー約1万名を対象にしたアンケート調査結果のお知らせ | GMOコイン株式会社

(参照:仮想通貨ユーザー約1万名を対象にしたアンケート調査結果のお知らせ

仮想通貨のボラティリティは激しいものの、長期的に見れば成長していくという見方も多くあります。長期保有を考えて、ほったらかしにしている方も多いのではないでしょうか?

どうせしばらく売らないのであれば、レンディングをしてみてはいかがでしょうか?

仮想通貨のレンディング(貸出)サービスを利用すれば、貸し出した日数に応じて貸出金利を得られます。つまり、ただ持っているだけなのに「不労所得」を得られるというわけです。

中には預けているだけで年利10%増やすことができるところも。長期保有するならメリットも多いシステムです。ぜひ参考にしてみてください。

 

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【仮想通貨のレンディングにおすすめのサービスと申し込み方法|どこの取引所でいくらから運用できる?】

【仮想通貨のレンディングにおすすめのサービスと申し込み方法|どこの取引所でいくらから運用できる?】

早速仮想通貨のレンディングができるサービスを紹介していきます。この記事でご紹介するサービスは以下の5つです。

これらのレンディングサービスでは、それぞれ以下のルールが異なります。

  • 預け入れ可能銘柄
  • 利率
  • 預け入れ期間
  • 最低預け入れ金額
  • 解約手数料

これらを比較して自身の運用スタイルに最適な取引所を選びましょう。それでは詳しく解説します。

 

この記事で紹介する仮想通貨レンディングサービス
サービス名銘柄数利率
Bit Lending5種類年利8〜10%
Coin Check17種類年利1〜5%
GMOコイン21種類年利1〜3%
LINE BITMAX6種類年利最大12%

(2022年6月25日時点の情報です)

 

・Bit Lending(ビットレンディング)

・Bit Lending(ビットレンディング)

Bit Lendingの特徴
  • 仮想通貨の専門雑誌「月刊暗号資産」を発行
  • 国内最高年率「10%」での貸し出しが可能なレンディングサービス(2022年5月申し込みまで)
  • 貸し出しまでの待ち期間がほとんどかからない
  • 貸し出し先は貸借契約を交わした事業者なので個人貸借よりもリスクが少ない
  • 利息分は月次で支払い
  • 月次で支払われる利息を組み込んだ「複利形式」で運用できる
  • 多重セキュリティシステムでハッキングリスクを低減
  • 途中解約手数料は無料
  • 手続き不要で自動再貸し出し

もっとも多くの利息を得られるレンディングサービスがBit Lendingです。とにかく少しでも増やしたい方にはおすすめ。

 

レンディング可能銘柄と利率(2022年6月時点)

貸し出し出来る銘柄と利率は以下のようになっています。

ビットコイン(BTC)10%
イーサリアム(ETH)
ダイ(DAI)
テザーUSDT(USDT)
ユーエスディーコイン(USDC)

※再貸し出しの複利的効果を考慮した場合の年率

 

預け入れ下限額

最低貸出金額は以下のとおりです。

ビットコイン(BTC)0.001BTC(約3,640円)
イーサリアム(ETH)0.1ETH(約22,000円)
ダイ(DAI)50DAI(約6,350円)
テザーUSDT(USDT)50USDT(約6,350円)
ユーエスディーコイン(USDC)50USDC(約6,350円)

 (※ 2022年5月28日時点の価格で計算)

 

預け入れ期間

最短1ヶ月

その後の解約は「即時返還」「末日返還」から選択可能。解約手数料は無料で、7営業日以内に返還されます。

ビットレンディングはこの中で唯一、レンディングするコインを送金しなければなりません。その際、送金アドレスやコインを間違って送ってしまうと資産を紛失してしまいます(セルフゴックス)。送金する際は十分に注意してください。

 

ビットレンディングの始め方
  1. 国内の仮想通貨取引所で口座開設してビットコインorイーサリアムを購入
  2. ビットレンディングに申し込み
  3. 取引所からビットレンディングへ送金する

すでに仮想通貨を持っている方はビットレンディングのホームページから申し込んでみてください。送金アドレスが伝えられますので、そのアドレス宛に預け入れたい仮想通貨を送金します。

もしもまだ仮想通貨を持っていないのであれば、まずは国内の仮想通貨取引所での口座開設が先です。

コインチェックで仮想通貨を始める方法|カンタンな口座開設から買い方までの手順を解説」の記事で詳しく開設していますので、よかったら参考にして進めてみてください。

 

 

Bit Lending(ビットレンディング)公式サイトはコチラ

※ 仮想通貨を1番増やせる国内のレンディングサービスです

 

 

・Coin Check(コインチェック)貸暗号資産サービス

・Coin Check(コインチェック)貸暗号資産サービス

Coin Checkの特徴
  • CoinCheckで扱っているすべてのコイン(17種類)が貸し出し対象
  • CoinCheckの口座を持っている方はサイトからカンタンにも申し込み可能
  • 貸付額や期間による承認制
  • 利用料(利息)は返却時に一括付与
  • 自動貸出機能を使うと手続き不要で自動継続可能

コインチェックで買ったコインをそのまま預け入れ出来るので手間がかかりません。すでにコインチェックの口座を持っている方はすぐに申し込みできますよ。

【知らなきゃ損】誰でもできる不労所得!(ビットコイン、リップル、ネムなどのコインが増えます)

 

レンディング可能銘柄と利率

・レンディング可能銘柄

ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETH)
イーサリアムクラシック(ETC)
リップル(XRP)
リスク(LSK)
ネム(XEM)
ライトコイン(LTC)
ビットコインキャッシュ(BCH)
モナコイン(MONA)
ステラルーメン(XLM)
クアンタム(QTUM)
ベーシックアテンショントークン(BAT)
アイオーエスティー(IOST)
エンジンコイン(ENJ)
オーエムジー(OMG)
パレットトークン(PLT)
サンドボックス(SAND)
(2022年5月時点)

・利率

14日間 年率1%
30日間 年率2%
90日間 年率3%
180日間 年率4%
365日間 年率5%
預け入れ下限額

1万円相当

預け入れ期間

14日間〜365日間(途中解約は不可能)

コインチェックの貸暗号資産の始め方
  1. コインチェックで口座開設し、仮想通貨を購入
  2. Webブラウザでログインし、貸暗号資産サービスページにログイン
  3. 「貸暗号資産サービスに登録する」をクリックし、必要情報を入力
  4. 審査後、承認が下りればレンディング開始

コインチェックでは、預かり限度額が設定されており先着順で埋まります。そのため、貸し出したくても空きが出るまで貸し出せない場合もあります。

コインチェックは国内でも特に人気の取引所なので、貸暗号資産サービスへの申し込みも殺到中。なかなか空きが出ず、貸したくても貸せない状況が続いています。

手軽さは良いところですが、すぐにレンディングを始めたい場合は上述したBit Lendingや他の取引所を使った方が良いでしょう。

 

 

Coin Checkの貸暗号資産サービスの詳細はこちら

 

 

>>【完全無料】コインチェックで仮想通貨を始める方法|カンタンな口座開設から買い方までの手順を解説

【完全無料】コインチェックで仮想通貨を始める方法|口座開設に必要なものから買い方までの手順を解説
仮想通貨の始め方はめちゃくちゃカンタンです。スマホに疎い60歳の両親ですら、「もう出来たの?」と驚いていました。 この記事では、スマホで10分で出来る仮想通貨の買い方をお伝えします。 ...

 

・GMOコイン 貸暗号資産

・GMOコイン 貸暗号資産

GMOコイン 貸暗号資産サービスの特徴
  • 国内最多取り扱い銘柄を誇るGMOコイン(2022年5月時点)が行う貸暗号資産サービス
  • 取り扱いコインはすべてレンディング可能
  • 貸出期間は1ヶ月または3ヶ月から選択
  • 解約は手数料無料で出来るが、利息も0になるので注意

取り扱いコイン数日本一の取引所なので、レンディングできるコインの種類も国内最多です。

 

レンディング可能銘柄と利率

レンディング可能銘柄

・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・ライトコイン(LTC)
・リップル(XRP)
・ネム(XEM)
・ステラ(XLM)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)
・オーエムジー(OMG)
・テゾス(XTZ)
・クアンタム(QTUM)
・エンジンコイン(ENJ)
・ポルカドット(DOT)
・コスモス(ATOM)
・シンボル(XYM)
・モナコイン(MONA)
・エイダコイン(ADA)
・メイカー(MKR)
・ダイ(DAI)
・リンク(LINK)
・FCRコイン(FCR)

※応募状況によって受付を停止しているコインもあります。

利率

1ヶ月間 年率1%
3ヶ月間 年率3%

 

預け入れ下限額
ビットコイン(BTC)0.1BTC(約36万円)
イーサリアム(ETH)5ETH(約110万円)
ビットコインキャッシュ(BCH)5BCL(約11万円)
ライトコイン(LTC)10LTC(約7万8500円)
リップル(XRP)5000XRP(約24万円)
ネム(XEM)30000XEM(約18万円)
ステラ(XLM)20000XLM(約30万円)
ベーシックアテンショントークン(BAT)5000BAT(約22万5000円)
オーエムジー(OMG)1000OMG(約30万円)
テゾス(XTZ)300XTZ(約7万円)
クアンタム(QTUM)300QTUM(約14万円)
エンジンコイン(ENJ)1000ENJ(約7万4000円)
ポルカドット(DOT)50DOT(約5万7000円)
コスモス(ATOM)10ATOM(約1万1000円)
シンボル(XYM)10000XYM(約6万5000円)
モナコイン(MONA)500MONA(約3万8000円)
エイダコイン(ADA)700ADA(約4万円)
メイカー(MKR)0.5MKR(約7万円)
ダイ(DAI)1000DAI(約12万7000円)
リンク(LINK)50LINK(約3万9000円)
FCRコイン(FCR)50000FCR(約3万4000円)

 (※ 2022年5月28日時点の価格で計算)

他のレンディングサービスと比べて最低金額が高く設定されています。小口投資家には向かないサービスでしょう。

預け入れ期間

1ヶ月または3ヶ月

解約手数料

中途解約の場合、解約手数料は発生しませんが、賃貸料の支払いもありません。(無効になるということ。)

GMOコイン 貸暗号資産の始め方
  1. GMOコインで口座開設し、コインを購入する
  2. Webブラウザでアクセスし、「貸暗号資産」メニューを選択
  3. 貸し出したい銘柄を選択
  4. 貸出数量と貸出期間を選択して申し込み

 

 

GMOコインの口座開設はこちら
※ 送金手数料無料など使い勝手の良い暗号資産取引所です

 

 

・LINE BITMAX(ラインビットマックス)暗号資産貸出サービス

・LINE BITMAX(ラインビットマックス)暗号資産貸出サービス

LINE BITMAXの特徴
  • LINEアプリ上で使える仮想通貨取引所「LINE BITMAX」
  • スマホだけで暗号資産の購入や貸出サービスへの申し込みが可能
  • 独自仮想通貨「LN」を取り扱う
  • 暗号資産貸出サービスは最短1日から利用可能
  • 賃貸料は返還時または追加貸出申請時に支払いが行われる

他のレンディングサービスはパソコンからの申し込みが必須でしたが、LINE BITMAXはスマホだけで完結します。最短1日から始められるので下ろしたいときに下ろせないというリスクがありません。

 

レンディング可能銘柄と利率

当日~7日以内プラン

・ビットコイン
・イーサリアム
・リップル
・ライトコイン
・ビットコインキャッシュ(料率は日々更新されます)

30日プラン

・ビットコイン
・イーサリアム
・リップル
・ライトコイン
・ビットコインキャッシュ
(料率は日々更新。貸代期間中は貸出申請時の貸借料率が適用されます。)

リンク(LN):LINEの独自通貨

30日プラン:8%
60日プラン:10%
90日プラン:12%

LINEの独自通貨$LNだけは別枠でプランが用意されており、料率も高く設定されています。

 

預け入れ下限額
ビットコイン0.01BTC(約36,400円)
イーサリアム1ETH(約220,000円)
リップル1000XRP(約48,000円)
ライトコイン1LTC(約7,850円)
ビットコインキャッシュ1BCH(約22,000円)
リンク1LN(約6,300円)

( ※ 2022年5月28日時点の価格で計算)

預け入れ期間

最短1日から

解約手数料

0円

LINE BITMAX 暗号資産貸出サービスの始め方
  1. LINEアプリからLINE BITMAXをタップして口座開設
  2. 仮想通貨を購入
  3. LINE BITMAXのメニューバーから「貸出」をタップ
  4. コインを選択し、数量を入力
  5. 貸出を実行する

 

 

LINE BITMAX 暗号資産貸出サービスの詳細はこちら

 

 

まとめると、手間を惜しんでもたくさん増やしたい方は「Bit Lending(ビットレンディング)」、手軽に始めたい方は「Coin Check(コインチェック)」がおすすめです。

また、パソコンでやるのが面倒という方はスマホだけで完結する「LINE BITMAX」を使うのもありでしょう。

 

【貸暗号資産はビットコインの長期保有者に最適な方法です|ほったらかしで資産を増やせる】

【貸暗号資産はビットコインの長期保有者に最適な方法です|ほったらかしで資産を増やせる】

仮想通貨も銀行預金のように、預けているだけで利息がついたら嬉しいですよね。しかも仮想通貨の場合は銀行預金よりも圧倒的に利率が高いのが特徴。

2022年3月現在、大手メガバンクの定期預金金利は0.002%です。仮想通貨のレンディングサービスの金利は1〜12%となっており、銀行で定期を組むときの500〜6000倍の利息を得ることができます。

 

・長期保有のメリット

仮想通貨は長期保有することが良いと言われます。長期保有のメリットには以下のようなものがあります。

・成長産業においては将来的に伸びていく可能性が高い
・手数料が少ない
・価格変動のストレスが少ない
・悩む時間が圧倒的に減る

仮想通貨市場は成長産業です。Web3時代のインフラになる可能性は高く、長期的に見ると大きく資産を増やせるかもしれません。

短期売買を繰り返すと、毎回の手数料もバカになりませんよね。長期保有の場合にかかる手数料は買うときだけ。一度買って寝かせておく戦法であれば、手数料は1度だけしかかかりません。

また、長期的な成長を予想しているので、短期的な値動きに一喜一憂することがなくなります。ストレスや売買のタイミングで悩む時間がなくなるのもメリットでしょう。

仮想通貨投資は余剰資金で行うことが推奨されますが、掛ける時間についても余剰時間で行うのがおすすめです。

仕事の時間にも仮想通貨で頭が一杯になったり、リラックスする時間もないほど頭を悩ませていたら健康的にも良くありません。

長期保有であれば余裕を持って将来性に期待しながら、少しずつ資本を増やしていくことができるのです。

 

【仮想通貨レンディングのリスクやデメリットは?】

【仮想通貨レンディングのリスクやデメリットは?】

仮想通貨レンディングを使う上で起こりうるリスクやデメリットは以下の通りです。

・預け入れた期間は売却や送金ができない
・途中解約をする場合は手数料が発生する
・業者が倒産した場合、資金が返ってこない場合がある(預金保証対象外)
・当然、価格変動リスクは存在する
・利用できない場合もある(取引所の上限枠や審査など)

これらに加え、もし海外のレンディングサービスを利用する場合には、持ち逃げのリスクも生じます。

海外のレンディングサービスは基本的に仲介が存在せず、個人間での取引になります。そのため、契約の履行や保証が不十分であり、貸す側のリスクが大きくなります。

初めて仮想通貨レンディングにトライする場合は、日本国内の業者で始めた方が良いでしょう。

 

【レンディングを利用する際の注意点|税金や確定申告のルールは理解しておきましょう】

【レンディングを利用する際の注意点|税金や確定申告のルールは理解しておきましょう】

仮想通貨レンディングをする上で知っておくべき注意点は2つです。

・利率の計算方法
・納税義務

それぞれ解説します。

 

・貸出利率の計算方法

年率10%のサービスで仮想通貨を貸した場合、必ずしも貸した金額の10%が入ってくるわけではありません。

年利は1年間貸した場合の利率のことです。3ヶ月や6ヶ月など1年よりも短い期間の貸し出しの場合は、利息金額も減ります。

例えばBTC1枚を年利10%のレンディグサービスで貸し出したとします。その場合、預け入れ期間ごとの利息は以下のようになります。

1年間  1 BTC→1.1 BTC
6ヶ月間 1 BTC→1.05 BTC
3ヶ月間 1 BTC→1.025 BTC
1ヶ月間 1 BTC→1.008 BTC

年利10%でも預け入れ期間が6ヶ月なら利息も半分になります。利率の計算を誤解していると、思ったほど利息が得られなかったということになってしまいますので注意しましょう。

 

・納税義務と確定申告

仮想通貨はシーンごとに納税義務が生じます。

・保有しているコインを売却したとき
・保有しているコインを別のコインに交換したとき
・保有しているコインで何かを購入したとき
・NFTゲームやマイニングの報酬、エアドロップなどを受け取ったときなど

これらに加え、仮想通貨をレンディングすることで利息を得た場合も課税対象となります。

レンディング期間が終わると利息が付与された状態で仮想通貨が戻ってきます。もらった利息分は課税対象となりますので、しっかりと記録をつけて確定申告を行うようにしましょう。

 

【仮想通貨レンディングは、ほったらかしで二重に利益を得られるお得な方法】

【仮想通貨レンディングは、ほったらかしで二重に利益を得られるお得な方法】

仮想通貨は「長期保有」と「レンディング」を組み合わせることが最適な手法だと感じています。

コインの値上がりを待ちつつ、利息として得られるリターンで保有枚数を増やしていく。値上がり益と貸出金利益の二重取りが可能になるシステムなのです。

仮想通貨レンディングに申し込むことで、預け入れ期間は現金化することが不可能にはなります。しかし、もともと長期保有が目的であれば、数ヶ月から1年の期間に現金化することは考えていないでしょう。

ほったらかしで運用するなら合わせて使わないと逆に損なくらいお得な仕組みなのです。

コインチェックなど国内の仮想通貨取引所であれば、買った仮想通貨をすぐにレンディングに回すことができます。興味がある方はぜひレンディングにチャレンジしてみてください。

この記事が少しでも参考になれば幸いです。

 

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プロフィール
著者
NiSH

NiSHです。書店員時代にビジネス誌担当として全国Top5入賞。
退職後に独立し、ブックカフェ・ハンドメイド腕時計作り、アパレルブランド、ウェブメディアなどを運営。「自分の好きなことを仕事にする力」を磨いてきました。
このサイトでは、自分らしく生きていきたい人に向けて、参考になるキャリアの学びやおすすめの自己投資方法を発信していきます。

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