【集客アップ】飲食店のプレスリリースの書き方|無料でテレビ・雑誌・新聞から取材される方法

繁盛しているカフェの共通点カフェの始め方 
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こんにちは、にしむー2.0です。愛知県で小さなブックカフェをやっています。

「夫婦2人でカフェをやって生きていく!」と決めての開業だったので、お店を繁盛させるためにどうしたら良いかをかなり勉強しました。

みなさんも飲食店をやっていくためにいろいろな勉強をされていると思います。

 

この記事では、数ある集客方法の中でも特に効果の高い「プレスリリース」についてお伝えします。

お金をかけずに大きな集客効果が期待できる方法です。ぜひ参考にしてみてください。

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【繁盛している飲食店には共通点があった】

世の中には2種類のお店があります。それが、繁盛しているお店と繁盛していないお店です。

趣味でお店をやっているのであれば繁盛する必要はないかもしれません。

ですが、お店を経営して食べていかなくてはいけないのであれば、繁盛するお店にしたいですよね。

 

私も開業前には、なんとか繁盛しているお店を作りたいと思っていました。そして、いろんな飲食店を見ていく中で、繁盛しているお店の共通点に気が付いたのです。

それは、料理が美味しいとかスタッフの感じが良いといったことではありません。

 

繁盛しているお店の共通点。それは、「テレビや雑誌などのメディアに特集されたことがある」という点でした。

 

お客さんがお店に来てくれるまでの流れを考えた時、必ず最初に訪れる瞬間が「お店を知ること」です。

知った人の中から、興味を持ってくれる人が出てきます。そして、その中から実際に来店してくれる人が出てきます。

 

つまり、知ってもらうことが集客のスタートとなります。

そして、メディアに紹介されるということは、数万人から数十万人にお店のことを知ってもらえるということです。

 

メディアに取り上げられたことで多くの人に知ってもらい、結果としてお店に多くのお客さんが来てくれた。それが繁盛しているお店の共通点なのです。

 

それに気付いた私は、「お店をメディアに取り上げてもらうにはどうしたら良いのか?」について勉強しました。そして、「プレスリリース」という方法にたどり着いたのです。

 

 

【飲食店オーナーがやっている『プレスリリース』とは】

【飲食店オーナーがやっている『プレスリリース』とは】

プレスリリースとは、出版社やテレビ局に取材してもらうためにお店の案内を送ることです。広報活動のようなものです。

 

お店が繁盛するために必要なのは、たくさんのお客さんです。

お客様というのは、みなさんのお店をどこかで知って興味を持った結果、来店してくださいます。

通りかかって偶然知ることもあれば、友人からオススメされて知るということもあります。

「お店のことを知ってもらう」というのは、経営においてもっとも肝心な部分です。来てもらうためには知ってもらう方法を考えることが重要です。

 

では、どうやったらたくさんの人にお店のことを知ってもらえるのでしょうか?

その問いへの私なりの答えが、『マスメディアで取り上げられること』です。つまり雑誌やテレビに出ることです。

 

繁盛しているお店をいろいろ調べているうちに、多くのお店が流行った理由としてあげる共通点があることに気付いたんです。

それが、『テレビ(雑誌)に出てからお客さんが増えた。』ということです。

マスメディアに出るということで、たくさんの人にお店の存在を知ってもらい、来てくださるお客さんが増えます。

 

また、メディアは情報の信頼性も高いので、視聴者の来店を促しやすいとも言えます。

雑誌やテレビに出てるお店というのはいいお店に違いないと思う人が大勢いるのです。

 

では、そんなメディアに出るためにはどうしたらいいのでしょうか?

 

ただただお店をやっていても、勝手にメディアが見つけて声をかけてくれることは余程のことがない限りありません。

 

なので、こちら側から出版社やテレビ局に対して、

『こんなお店ができましたよー』
『流行の〇〇を使ってこんな新メニューができましたよー』

と案内の手紙を送るのです。それがプレスリリースです。

 

それを見たメディア関係者が、

『おっ、いい感じの新しいお店が出来たからあのコーナーで取り上げよう』
『今度スイーツ特集をする時にここのメニューも候補に入れとこう』

となって、雑誌やテレビから『取り上げさせてくれませんか?』と連絡が来るのです。

 

プレスリリースとはテレビや雑誌などのメディアに向けたお店からのPRですが、多くの人を見込み客に変える最強の集客法だと言えます。

集客方法を考えるときには、「対お客さん」で考える人が非常に多いですが、実は「対メディア」に向けた施策も非常に重要な役割を持っているのです。

 

【有料広告を出すよりも無料の広報(プレスリリース)の方が集客効果あり】

 

プレスリリースには、「無料で多くの人に知ってもらえる」という大きなメリットがあります。

 

プレスリリースと対比して使われるのが広告です。お店を始めると、いろんな広告会社から『今度こんな雑誌が出るんですが、載りませんか?』と電話がかかってきます。

そういったものは大抵、有料広告の話です。媒体にもよりますが、1ページの8分の1の枠で8万円、4分の1の枠で15万円といった値段で、ものすごく高いです。

15万円の広告費の元を取るためには利益で15万円分出さないといけませんよね。売り上げで見ると大体100万円くらいは広告の効果で上がったと思えるくらいの集客がなければいけません。

 

正直、そうした広告費を払って掲載しているお店のほとんどは元が取れるどころか大損をしていると思います。

私もお店を始めたての頃に「1ページの8分の1の枠」で載せてもらいましたが、無駄な出費だったと後悔しています。そのわずかな枠で8万円もかかりました。

広告はお金がかかる割に大きな効果は出ないと考えて差し支えないでしょう。

 

では、プレスリリースはどうでしょうか?

プレスリリースの場合、送れば必ず取り上げてもらえるというわけではありません。

ですが、もし取材の声がかかれば広告費は1円もかかりません。かかるお金はプレスリリースを郵送するための切手代ぐらいです。

お金がかからずにメディアで紹介してもらえたら、そんなに嬉しいことはないですよね。

しかも、効果は広告の何倍もあります。理由は「広告」と「記事」の信頼性の違いです。

 

近年広告業界においても、わかりやすく広告だとわかるものは見る人に無条件に避けられると言われています。

みなさんもyoutubeの最初の広告をすぐに消したりしませんか?

広告はもはや集客に役立つものではなく、邪魔なものだという認識が広がっているのです。

 

一方で、商品のレビュー記事のようなものはさらに求められるようになりました。

 

「広告はあてにならないけれど、信頼している人の口コミであれば信用できる。」これが現代の消費者の思考です。

 

それは、以下の2つの重要なことを示唆しています。

・広告は煙たがられているので効果は期待できないこと
・記事として紹介されれば効果は高いということ

 

つまり、飲食店の集客においては、自分のお店を直接お客さんに向けてPRするよりも、メディアを介して間接的に紹介してもらう方が高い効果につながるということです。

 

お金をかけずに効果の高い施策を考えているのであれば、プレスリリースは最適なアプローチになります。

 

【メディアに取り上げてもらいたいトピックを用意する】

【メディアに取り上げてもらいたいトピックを用意する】

では、実際にどのようにお店にプレスリリースを作ったら良いのでしょうか? 作り方とメディアの選び方、そして送り方を解説します。

 

プレスリリースをする流れとしては、

  1. 取り上げてもらいたい媒体を決める
  2. その媒体の持つコーナーなどに合う内容の記事を作る
  3. それを郵送やメールで送る

といった感じです。それぞれ解説します。

 

・どのメディアで取り上げられたいか

まずは、どういったメディアにプレスリリースを送るかということですが、どこにでも送ればいいというものではありません。

大事なことは、メディアのジャンルとそのメディアのユーザー(読者や視聴者)が、自店の客層に合うかどうかです。

 

飲食店であれば地域の情報雑誌や夕方の報道バラエティ番組などを見て、どのようなコーナーや特集があるかを把握しておきましょう。

 

・トピック(プレスリリース内容)の作り方

プレスリリースを送る媒体がある程度決まれば、内容をどうするか考えていきます。

 

もし、みなさんのお店が開店前や開店後まもないのであれば、『オープンしました!』で決まりです。

新店舗の案内はプレスリリースとしては一番書きやすく、採用されやすいトピックです。どこのどんなお店なのか、どういう経緯で始めたのかなどお店のPRをします。

 

また、新店でなければ、以下の2つを意識して作ります。

  • トレンドに合わせた新商品
  • 企画提案

 

・トレンドに合わせた新商品

トレンドに合わせた新商品というのは、例えが古くてすみませんが、パンケーキが流行りそうであれば自店のメニューにもパンケーキを加えるような感じです。それがトレンドに合わせるということです。

『今年流行のパンケーキ カフェ〇〇でも始めました ここがポイント!』みたいな感じで、PRすれば、流行を追っているメディアに注目してもらいやすくなります。

 

トレンド商品を作る上で、すでに雑誌やテレビで見たトレンドではもう遅いです。それらはすでに企画として使われているので再度特集されることは期待できないでしょう。

これから来るだろうトレンドをSNSやWEBで見つけれるようアンテナを立てておくことが重要です。

 

いち早くトレンドを押さえる方法としては、

  • ツイッターのおすすめトレンドチェック
  • ネットでキーワード検索をして、「ニュース」のタブを見る 

これらがおすすめです。

 

・カフェ
・ラーメン
・スイーツ
・トレンド

こういったキーワードで話題になっているものをチェックすれば、雑誌やテレビで話題になる前に今後はやりそうなネタが手に入ります。

 

・企画提案

もう1つの企画提案というのは、既存のメニューを使って、雑誌や番組の特集になりそうなことを提案するということです。

 

カレーを提供しているカフェであれば、『いま、カフェのカレーのレベルがどんどん上がってます!』といった内容のテーマで、自店のメニューや他店のカレーを同時に紹介して記事にします。

自店のPRではなく企画の提案なので他のお店も紹介することになりますが、企画が面白いと思ってもらえれば間違いなくみなさんのお店も取材対象店になります。

 

私の場合は、『冬のシーズンに行きたいイルミネーションのキレイな場所』というテーマで企画提案をし、そのスポットの近くのお店という形で自店の紹介をしました。

新店でなくてもこうしてプレスリリースのネタは考えられるのです。

 

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【プレスリリースの書き方は、フォーマット通りでOK】

では、プレスリリースの実際の書き方をお伝えします。内容さえ決まれば書き方はフォーマットに倣って進めればオッケーです。

 

・テンプレートとして使える見本のフォーマット

プレスリリースは、以下のようにA4の紙一枚で作ります。

 

プレスリリース|フォーマット

プレスリリース|フォーマット

 

基本的にはタイトルと本文、写真と連絡先を記載すれば完成です。こちらのフォーマットを参考に作ってみてください。

以下にポイントを記しておきますので、こちらも頭の片隅に入れて作ってみてください。

 

・プレスリリースはタイトルが最重要

プレスリリースでは、タイトルの良し悪しで興味を持ってもらえるかどうかがわかれます。

プレスリリースは私たちのような小さなお店からだけではなく、大企業も含め毎日何百通と届くこともあります。

 

マスメディアの方たちは、通常の仕事と並行してネタ集めをされていますが、プレスリリースの全てに目を通すわけではありません。読むではなく、ざーっと見る感覚です。

なので、なるべくタイトルで興味を持ってもらい、本文まで読んでもらえる内容にしましょう。

 

新店であればお店の特徴を、提案型であれば各媒体で使われそうな見出しをタイトルにします。

 

・本文に書くのはお店や商品の「ストーリー」と「想い」

本文には自店や商品の「特徴、強み、展望」などを書きます。

また、その背景にポジティブな要素や社会貢献的な要素があるとなお良いと思います。

 

メディアは社会的にポジティブな要素を好みます。オーナーの熱い想いがある場合なども記事にしやすくなりますので意識してみましょう。

 

提案型でも同じように、「なぜ、いま、これなのか」という部分をわかりやすく伝えることで特集化しやすくなり、採用確率は上がるでしょう。

 

【プレスリリースの配信方法】

【英語のスピーキング力を鍛えるためのロードマップ】

プレスリリースが完成したら早速送ってみましょう。

必ず採用されて取材されるわけではありませんが、お金はほとんどかかりませんし失うものはありません。

繁盛するチャンスがあるなら、積極的にやってみるべきだと思います。

 

・メディアの連絡先はホームページや媒体の奥付けで確認

まずは送り先を確認します。送りたい媒体のホームページや雑誌の奥付の部分に住所やプレスリリース送付用のメールアドレスが載っています。

また、雑誌ではなく書籍の場合は著者を調べてそちらに送るのも手です。

 

郵送の場合は「住所+コーナー名+担当者様」と書き、わかりやすく赤ペンで『プレスリリース在中』と書いておくのがいいと思います。

テクニックとして、透明な封筒にプレスリリースを入れて送ることで、封を開けずとも中を見てもらえるという手段を使うところもあるので、そうした方法で送っても良いでしょう。

 

メールの場合は、添付ファイルだと相手に開く手間をかけてしまうので、本文内に文章や写真を入れ込みます。

それに加えて、念のため添付ファイルを付けるような送り方の方が好まれます。

 

・プレスリリースを送る方法はメールか郵送か?

送り方としてメールか郵送かという方法がありますが、なるべく「郵送」の方がいいです。

特に雑誌やテレビといった媒体の場合は、書面だとコーナー担当者で回し見が出来るという利点があります。

 

また、メールによるプレスリリースは気軽な感じもしますが、業者による一括送信などのサービスもあって1日に数1000通のプレスリリースが流れるぐらい氾濫しています。

その中で見てもらえる確率を考えると、少しの手間とお金はかかりますが、郵送で送る方が目に留まりやすいでしょう。

 

・個人の飲食店がプレスリリースを送るべき媒体はどこ?

送る媒体は始めに決めますが、みなさんが地方でやっているお店でしたらひとつ注意点があります。それは、「全国紙を狙うな」ということです。

 

カフェ系であれば、カフェアンドスイーツなどは有名な専門誌で、他にもBRUTUSやnicethingsや&premium、hanakoといったカフェ特集を持つ有名雑誌がいくつかあります。

そういった有名な雑誌に載れたら最高ですよね。僕も初めはそうした雑誌に憧れてプレスリリースを送りました。

 

ですが、全国紙へのプレスリリースはあまり意味がありません。その理由は以下の2つです。

 

・全国紙のライターは地方に散らばっているから本部に送っても意味がない
・実は全国紙の方が反響が小さい

 

全国紙にもなると全国に記事を書くライターさんがいて出版社は編集だけというパターンがあります。単純に言うと送り先を間違っています。

全国紙に載りたいのであれば、その地域に住むライターさんに知ってもらう必要があるということです。

出版社にプレスリリースをしても、余程のことがない限り直接取材をされることはありません。

 

もし全国紙を狙いたいのであれば、地域に住む雑誌ライターさんにプレスリリースを送ってみると良いでしょう。

ライターさんの引き出しの一つに入ることで、全国紙からライターさんにお仕事が来た時に取材してもらえるかもしれません。

 

地域に住むライターさんを探すには、例えば雑誌のカフェ特集でみなさんの住むエリアのカフェが出た時に、その記事を誰が書いているか調べてみてください。

全国誌に記事を書いているライターの名前がわかれば、あとはフェイスブックやネットで検索してみると連絡先が出てくると思います。

 

全国紙へのプレスリリースがあまり意味がないというもう1つの理由は、地域情報誌よりも全国紙の方が実は反響が小さいという点です。

意外に思われるかもしれませんが、読者がその媒体を読む目的とも関係しています。

 

地域情報誌は、

『何か新しいお店ないかな?』
『次の休みに行きたくなる場所がないかな?』

という目的で読まれることが多く、結果として「認知→興味→来店」に繋がりやすいです。

 

一方で全国紙の飲食店特集は、そのコンテンツを楽しむだけで終わってしまい、実際の来店には繋がりにくい面があります。

なので、繁盛店になるために全国紙に載るというのは間違った目標設定ということになります。

 

全国紙への掲載は魅力的ではありますが、目指すのであればその部分を理解した上でやってみてください。

 

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飲食店をやっていく上で、お客さんを大事にしていいお店を作るというのと同じくらい、『お店の存在を知ってもらう』というのは重要なポイントです。

今回はそのための施策として『プレスリリースを送る方法』をお伝えしました。

 

送ってもすぐには取り上げられないこともあります。

僕も最初の新店オープンのプレスリリースを送ったあと、初めての取材依頼が来たのは2ヶ月後でした。それだけ反応がなかったので採用してもらえなかったのだと思っていました。

記者さんに聞いてみると『プレスリリースで興味を持っていて、マッチする特集とのタイミングを計っていた』と仰っておられました。時間差で反応があることも十分あります。

 

また、プレスリリースは1度送って終わりではなく、何度でもネタを作って新しいプレスリリすを送ることができます。

大企業もメディアに対して年に何十通もプレスリリースを送っています。

 

載りたい媒体の特集の傾向やトレンドのチェックを日頃から習慣づけます。そして、取り上げてもらえそうなネタを見つけたらすぐにプレスリリースを作成して送ってみましょう。

 

自分のお店で、美味しい料理や空間をたくさんの人に楽しんでもらいたい。

みなさんもそうした想いを持って飲食店を経営されていると思います。プレスリリースはそうした想いが実を結ぶ行動です。

 

みなさんのお店をたくさんの人に知ってもらい、たくさんの人に美味しいご飯と良い時間を過ごしてもらえるよう、プレスリリースも頑張って送ってみてください。

 

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