【新常識】やりがいのある仕事の見つけ方|給料よりも大事なものを見つけて転職を成功させよう

【新常識】やりがいのある仕事の見つけ方|給料よりも大事なものを見つけて転職を成功させようビジネススキル/仕事術

 

この記事では「給料よりもやりがいのある仕事をしたい」と考えている方に向けて、やりがいのある仕事を見つける方法をお伝えします。

 

私も初めて就職した会社で「自分が本当にやりたい仕事ってなんだっけ?」と悩んだ時期がありました。
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行きたい会社よりもとにかく内定をもらいたいという気持ちで取り組んだ就職活動だったので、内定はもらえたものの、結局数年後には仕事に意味を見出せなくなってしまいました。

 

「自分の人生これでいいんだろうか? もっとやりがいのある仕事をしたいけど、どんな仕事がやりがいのある仕事なのかもわからない。」

 

あなたもこのような思いを持っているのではないでしょうか?

今の時代、1つの企業で定年まで勤めるという時代ではありません。自分のキャリアは就職した時点で決まるわけではなく、今からでも軌道修正できます。

 

人生の大半を占めるのが仕事。仕事でやりがいを感じられれば、人生にはもっと楽しくて充実し、かけがえのないものになります。

 

この記事では、やりがいのある仕事を見つける方法おすすめの自己分析メソッドをご紹介します。ただ転職サイトを見て仕事を探すよりも、しっかりと自分にとってのやりがいのある仕事を見つけられるようになります。

ぜひ参考にして、自分がやりたいと思える仕事を探してみてください。

 

 



【今の仕事に疑問を持つのは当然|やりがいを持って働ける仕事はきっと他にある】

【就職活動で選んだ会社が最適解ではない|転職は一般的な選択です】

転職市場はここ数年、過去最大の盛り上がりを見せています。転職サイトや転職エージェントのみならず、Twitter経由でも転職の声がかかる時代です。(参考:転職を希望する人はどれくらい?

今や転職は一般的な人生の選択肢になっています。転職をしようと思う理由は人それぞれです。

 

・今の仕事では将来が不安
・職場の人間関係が好きではない
・給料が安い
・やりがいがない

 

いくら就職活動で会社のことを調べたつもりでいても、実際に入社してみないことには本当のところはわかりません。入社後に「思った感じと違った」という方も多いでしょう。

 

学生時代の狭い視野で社会を見ていたあなたと、社会人になって視野が広がった今のあなた。もし今、就職活動をするとしたら、以前とは違う選択をするのではないでしょうか?

 

時代環境や自分の価値観が変わり続けるのが人生です。特に変化の大きい時代だからこそ、それに合わせて自分の身の置き所も調整していくことが求められています。

転職に対してネガティブなイメージを持つ人は数年前から大きく減少しました。

他人の目を気にするよりも、自分が納得できていないのなら環境を変えてみる。多くの人が今はそのような考え方で転職をしています。

 

今の仕事にやりがいを感じられないのなら変えたっていいのです。一度きりの人生。つまんない仕事をしている暇はありません。
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悔いなく生きるためにも、やりがいのある仕事を探して仕事を変えないともったいないですよね。

 

【「給料よりもやりがい」がこれからのスタンダード】

【年収よりもやりがいのある仕事を選びたい? それは今の時代の1つの正解です】

転職したい理由の一つに「今の職場は給料が低い」という問題があるように、年収アップを求めて転職活動をする方も多いでしょう。

社会人にとって収入の多さは成功の指標の1つです。年収の高い企業で働いているのは1つのステータスですし、そのような人に対して羨望の気持ちもありますよね。

 

しかし、高い年収を求める人生では幸福になれないことは、多くの場所で言われています。人生の豊かさや幸せは収入だけでは測れないのです。

 

例えば、年収800万円を越えるまでは年収上昇による幸福度は上がります。しかし、それ以降はどれだけ収入が増えても幸福度は微増に止まります。

年収が高くなると、高い車や良い家にお金をかけるようになりますよね。そうなると維持費も大きくなりますので、結局お金の心配がなくなることはありません。体感としては年収400万も年収800万もそんなには変わらないと言われます。

このように、「収入の高さが幸福度には比例しない」という結果は多くのところで出ているのです。(参考:年収800万円が幸福度の限界点?年収と幸福度の関係とは

また、ちょっと収入が高いからと言って、家族や健康をないがしろにしてしまうケースもよく聞かれます。体を壊したり、精神的に不健康な状態が続いたり、家族との時間も十分に取れない。

いくらお金を稼いでも、幸せだと感じる時間がほとんどないまま生きてしまっている人もいるのです。

さらに、どれだけ稼いでも結局のところ「上には上がいる」という現実に突き当たります。常に満足できない状態では、焦りや不安を抱えて生きることになります。

 

年収が高いと幸せな成功者になれるというのは幻想です。これまでのように年収ベースで考えていて果たして幸せな人生を送れるのでしょうか?

 

今の時代は定年まで精一杯働いて、やりたいことは定年後の第二の人生の楽しみにするという価値観は持てません。

私たち世代であれば、定年は70歳以上になっているかもしれません。仕事を退職しても、年金が十分にもらえる可能性は低いので、結局アルバイトをしないといけないかもしれません。

つまり、死ぬまで働く人生になる可能性が高いのです。

 

「お金を稼いでも思っているほど幸せにはなれないし、どちらにしても死ぬまで働き続けなくてはいけない。そういう世界なのだとしたら、せめて好きなことを仕事にしたり、やりがいを感じられることを仕事にしたい。」

 

「給料よりもやりがい」。今の時代においてはこうした考え方の方が、より良い人生を手に入れやすいと言えます。

では、どうすれば自分にとってやりがいのある仕事を見つけられるのでしょうか?

 



【なぜ自分にはやりたいことがないのか?】

【なぜ自分にはやりたいことがないのか?】

やりがいのある仕事をしたい。そう思っても、「自分にとってやりがいのある仕事が何かわからない」という人も多いのではないでしょうか?

やりたいことが見つからない原因はいくつかあります。

 

・自分のやりたいことを人から賛同してもらえなかった
・慢性的に疲れていて意欲がない
・やりたいことをやらないうちにしたいことがなくなった
・知らないことには興味が持てない
・学習性無力感によって本気でやりたいと思えなくなった
・やりたいけど得意ではない
・ずっとやりたかったことではないから
・年齢的に無理と思っているから
・やりたいことの条件が多すぎる

 

こうした原因に思い当たるところがありませんか? やりたい仕事が何も浮かばない人もいれば、実はちょっと興味のある仕事が思い浮かんでいるけれど自分には無理だと思っている人もいるでしょう。

 

これら考えられることに関する詳細は「好きなことがないあなたへ|自分の好きを見つけて人生を変える12の方法」の記事で解説していますので、気になる方はこちらもご覧ください。

 

今はやりがいのある仕事を見つけられていない方でも、この記事で紹介する方法を試してみることで必ず自分にとってやりがいを感じられる仕事を見つけることが出来ます。

では実際にどのような方法で自分にとってやりがいのある仕事を見つけることができるのか。3つの方法をお伝えします。

 

【やりがいのある仕事の見つけ方】

【やりがいのある仕事の見つけ方】

やりがいのある仕事を見つける方法は3つあります。

・やりがいを感じるポイントをピックアップする
・世界中に存在するさまざまな仕事を知る
・仕事とは何かを定義して、使命や信念に沿った行動をする

それぞれ解説します。

 

・やりがいを感じるポイントをピックアップする

あなたはこれまで、「やりがいがあるなぁ」と感じたことがあるでしょうか? 一般的には、以下のような要素があると仕事にやりがいを感じることが出来ます。

 

・仕事の内容が純粋に楽しい
・スキルアップしている
・毎月の給料やボーナスが高い
・人から感謝されたり社会に貢献できていると実感できる
・チームや会社全体で1つの目標に向かっている
・上司から評価してもらえる
・新しいことにチャレンジしている

 

どこにやりがいを感じるかは人それぞれですが、まずは自分自身がどんな状況の時にやりがいを感じられるかを知る必要があります。

そこが曖昧なままだと、いつまで経ってもやりがいのある仕事は見つかりませんので、何が自分のやりがいになるかをピックアップしましょう。

 

・世界中に存在するさまざまな仕事を知る

仕事を選ぶ時、基本的には自分の知っている仕事の中からしか選べません。

仕事を知り、興味を持って、働きたいと思える仕事に出会う。そのため、多くの選択肢を持っている方が自分に合う仕事を見つけやすくなります。

世界には多種多様な仕事があります。以前に「13歳のハローワーク」という本が話題になりましたが、こうした職業図鑑のようなものを通してもさまざまな職種を知ることが出来ます。

 


 

また、小説や雑誌、映画からもさまざまな仕事を知ることが出来ます。私も子供の頃からドラマの主人公に憧れて学校の先生を目指したり、雑誌でインタビューを答えているコーヒー屋さんに憧れたりしました。

仕事選びという視点で本屋さんをぶらぶらしてみるのもおすすめです。今まで知らなかった仕事に出会えたり、こんな働き方ができるのかというヒントを得られます。

ぜひいろんな仕事を知って興味の幅を広げてみてください。

 

・「仕事とは何か_を定義して、使命や信念に沿った行動をする

「自分にとってのやりがいのある仕事とは何か?」を定義して言葉にしてみるのもおすすめです。

よく著名人へのインタビューで「あなたにとって〇〇とはなんですか?」という質問をされますよね。それに倣って、仕事についての自分の考えを整理してみるのです。

 

例えば以前の私の場合は、「多くの人に満足してもらうために、まずは自分が満足できる仕事をすること」でした。
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「どんな仕事であっても、まずは自分が満足できるような働き方をする」ということを第一に考えたのです。

 

「これがやりがいとどう関係するの?」と思いますよね。

自分の中で仕事の定義が固まることは、仕事に対して一本の軸が通るということです。私の場合は「働くとは自分のベストを尽くすこと」という一本の軸が出来上がったのです。

一本の軸が軸ができることによって、信念に沿って働くことこそが自分にとっての「やりがい」になりました。

給料や環境や仕事の内容がどうであっても、そこの信念に沿って行動することでやりがいを感じることが出来たのです。

このように、「あなたにとってやりがいのある仕事とはどのようなものですか?」という問いに答えることで、仕事への取り組み方も変わり、やりがいが生まれます。

 

どこかにある「やりがいのある仕事」を探すのではなく、自分の中から作り上げるようなイメージです。

 

こうした方法でも仕事にやりがいを見つけることが出来ます。

 

・やりがいのある仕事を見つけるために最適な方法とは?

まとめると、やりがいのある仕事を見つけるには「自分を知ることが重要」ということになります。

自分を知るためには、自分に対して問いかけ、その問いについて自分なりの答えを考えていく必要があります。

こうした問いかけは、就活の時に自己分析という形でやったことがある人もいると思います。子供のころからの記憶をたどって、好きだったことや得意だったことについて考えてみたのではないでしょうか?

 

ですが、学生時代にやったような自己分析では自分に最適な仕事は見つかりません。

 

良くても「好きなことや得意なことに関係する仕事を選ぶ」というくらいです。それくらいしか役に立ちません。そのような自己分析をしても、自分にとってやりがいのある働き方は見つけられないのです。

では、やりがいのある仕事を見つけるための自己分析とはどうすればいいのでしょうか? 大人になったからこそやりたい「自己分析2.0」の方法を紹介します。

 

【「キャリア設計のプロと行う自己分析」がやりがいのある仕事探しに最適】

【実は一人で自己分析するのは難しい】

自己分析の重要性をお伝えしましたが、正直、自分と向き合って道を決めることは簡単なことではありません。

 

私も自己分析は苦手でした。考えても答えが出るわけではないし、自己分析よりも企業を探したほうがラク。ついつい転職サイトで求人を見てしまうことも多かったです。
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しかし、応募して履歴書の用意をしていても、「正直この会社にそこまで行きたいわけじゃないんだけどなぁ」という気持ちになっていました。
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そこで改めて、「結局もう一回自己分析をして本当になりたい姿を決めなければ、良い転職はできない」という結論に至ったのです。

 

とは言え、そこからスムーズに自己分析ができたわけではありません。自分が本当に求めているものが何なのかとか、どんな未来が一番理想なのかとか、自分でもよくわかりません。

しかも、大人になったからこそ、「どうせ自分には無理」といった感じで蓋をしてしまう自分もいました。自分の考えを持って、それを言語化するのって本当に難しいですよね。

 

転職したいけれど自分がどんな仕事ををしたいのかわからない。今、同じように悩んでいる20〜30代に注目されているサービスがあります。

 

それが「キャリアトレーニング」というサービスです。キャリアトレーニングとは、まさに私が重要だとお伝えしてきた「自己分析を手伝ってくれるサービス」です。

プロのキャリアトレーナーとのオンライン面談を行なう中で、キャリア相談や自己分析、転職活動の支援をしてくれます。

自分の頭の中で考えていても答えが出なかったけれど、友達や先生に相談しているうちになんとなく見えてきたという経験がある方も多いのではないでしょうか?

キャリアトレーニングはまさにそうした相談役になってくれるサービスです。キャリア構築のプロが、転職だけでなく人生視点で自分にとっての最適なキャリアを歩めるようヒントをくれます。

 

また、やりがいのある仕事を探そうと思って自己分析をしてみても、その次のステップに移れないという問題も生じます。

 

自己分析やキャリア診断をした結果、「なるほど!自分にはこんな仕事が向いてるのか!」と思っても、多くの人はそこで終わってしまいます。

キャリアトレーニングでは、自分の理想のキャリアや仕事がわかった後に、成功までの道のりを設計して伴走してくれます。なので、自己分析をきちんと活かした人生を歩んでいけるようになるのです。

 

・一人で自己分析を進めてきたけど、結局自分がしたいことが見えてこない人
・キャリアの相談を聞いてくれる人が欲しい人
・初めての転職活動だから一緒に進んでアドバイスをしてくれる存在が欲しい人

 

こうした人におすすめのサービスです。興味を持った方はこうしたサービスを利用してみるのも良いのではないでしょうか。

 

キャリアトレーニングの自己分析を体験して感じたのは、「未来の自己分析」ができたということ。
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就活の時にやった自己分析は過去の自分を分析して仕事を選びましたが、キャリアトレーニングでの自己分析は未来の理想の姿からのアプローチでした。
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「どんな人間になりたいか? どんな仕事や働き方をしたいか? 」
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こうした未来の自分をしっかり考えるからこそ、やりがいのある仕事を見つけることが出来たんだなと感じました。

 

 

>>【話題】キャリア相談が出来るおすすめサービス5選|仕事のモヤモヤした悩みを解決!

【話題】キャリア相談が出来るおすすめサービス5選|仕事のモヤモヤした悩みを解決!
仕事のキャリアについて悩んでいる人に注目されているサービスが「キャリア相談」です。出来るならば、自分の仕事に使命を感じて、キャリア相談とは、どんなキャリアを自分は歩いて行きたいのかという自己分析を行い、理想の仕事を見つけて実現するまでのフォローをしてくれるサービスです。この記事ではキャリア相談が出来るサービスを5つご紹介します。日々やりがいを持って働きたいですよね。自分の歩む道に自信を持てたら、日々はもっと前向きで素晴らしいものになります。ぜひ参考にしてみてください。

 

 

【やりがいのある仕事を見つける上で知っておきたい注意点】

【やりがいのある仕事を見つける上で知っておきたい注意点】

やりがいのある仕事が出来たらもっと自分の人生は良くなるのに。そう考えている方は多いでしょう。

しかし、やりがいのある仕事を探す上では知っておくべき注意点もあります。それを知らないままだと、いくらやりたいことを見つけても幸せにはなれません。

 

私も「自分でブックカフェをしたい」という夢をずっと持っていて、その夢が叶えば最高の人生だと思っていました。しかし、夢が叶った後に感じたのは決して満足だけではなかったのです。

 

やりがいのある仕事を求める人が注意すべきこと。それは以下の3つです。

 

・「完全無欠のやりたい仕事」というのは幻想
・やりたいことが強すぎると生きづらい
・やりがいのある仕事の周りにも嫌なことはいっぱいある

 

まずは、100%やりがいを感じられる仕事はないということ。

自分の望みに100%合う仕事というものは存在しません。やりがいを感じられる部分が少しでもあればいいと思えるくらいでないと、永遠に見つからないまま彷徨うことになるでしょう。

また、やりがいを探す中で自分の大事にしたい価値観が強くなると、はっきり言って生きづらくなります。

やりたいことや好きなことを強く持つということは、やりたくないことや嫌いなこともはっきりするということでもあります。そうなると、「まぁいいや。別にどっちでもいいや。」と思えていたことが、「これは良い!これは駄目!」というように白黒はっきりしてしまいます。

好きなことが出来ていればハッピーですが、逆にちょっとでも嫌なことがあるとストレスを感じる。しかも、今まではストレスと思っていなかったようなことでもストレスになってしまうのです。

「絶対にやりがいのある仕事をしたい」と強く思っている人ほど、この落とし穴にハマる傾向にあります。バランスを失わないようにしなくてはなりません。

さらに、やりがいのある仕事に就けたとしても、仕事の全てがやりがいで溢れているわけではありません。仕事の中には嫌なこともあるでしょうし、仕事内容は良くても上司や同僚に不満を覚えるかもしれません。

このように、やりがいのある仕事さえ出来れば必ずしも幸せになれるわけではありません

適度にやりがいを感じつつ、あまり固執し過ぎずに人生を考える。そうした方が余計なストレスを増やさずに済みます。

 

やりがいのある仕事を持つことは人生を豊かにしてくれます。しかし、こうした注意点を知らずにいると、せっかくやりがいのある仕事に就いても不満を抱えてしまいます。

 

こうした注意点も踏まえた上で、自分にとっての良い働き方や人生を考えていきたいですね。

 

 

【転職は自己分析から。一度きりの自分の人生をしっかり考えて生きよう。】

【転職は自己分析から。一度きりの自分の人生をしっかり考えて生きよう。】

やりがいのある仕事を見つけるためには、自分が何にやりがいを感じるのかをしっかり考えることが重要です。

目標地点が見えているからこそ、そこへの道順を考えることができます。何となくあっちの方に行きたいというレベルでは、目標の場所にはたどり着けません。

しっかりと考えたからこそ自分の選択に自信を持って進めるし、愚痴や不満ばかり言っている人生にサヨナラできます。

ぜひ転職活動をきっかけに、自分が望む理想の人生を考えてみてください。

 

 



 

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プロフィール
この記事を書いた人
にしむー

にしむーです。カフェ経営・手作り腕時計作家・ちっちゃい本屋など、自分の好きなことでビジネスをして生きています。
好きなことを仕事にして生きていきたい方に、ビジネスでの経験や学びをもとに役立つ情報を発信していきます。

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